3.0
身につまされます
祖父もインパール作戦にむかう途中、マラリアにかかり、島の洞窟に部隊で隠れて終戦を迎えたそうです。祖父から直後戦争の体験を聞いたことは一度もなく、それだけ苛酷な日々だったのだと思います。生きて帰って来てくれたこと、ただただ感謝ですね。
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祖父もインパール作戦にむかう途中、マラリアにかかり、島の洞窟に部隊で隠れて終戦を迎えたそうです。祖父から直後戦争の体験を聞いたことは一度もなく、それだけ苛酷な日々だったのだと思います。生きて帰って来てくれたこと、ただただ感謝ですね。
絵がシンプルなので、とても現実味があります。祖父母や両親の時代、そんなに遠くない過去の現実。今がありがたいとホントに思います。
ちょっと、設定の詰めの甘さはあるものの、キャラクターがみんなかわいくて魅力的。はじめのほうしか読んでないのでこれからワクワクですね。
主人公最強なのだから、なぜプロデビューしなかった?天才的なセンスと努力する力が備わってるのに、なぜプロのスカウトが放っておくのか。もったいない。
魔女のトップ、ハウルのサリバン先生はいってるかな。でも、設定や展開がすごくいい。人ってホントに救い様のない傲慢さと部分的な正義感でできてますよね。絶対的な悪も善もないなぁ。主人公の敵討ちを無理に正当化しないところが好き
もともと、他のお話の続編なのでしょうか?けっこう設定がリアルで矛盾を感じさせない、一人一人の背景もよく練り上げられていて面白いですね✨
ちょっと、安直な感じ。貴族とか王族とか、最近設定だけ貴族で最低限の知識くらいはあって欲しいかな。でも、まあ楽しく読んでますが
まだ途中までですが、悪魔の設定なかなか深そうで楽しみですね。それにしても末の弟、性根曲がり過ぎてませんか?
登場人物が多すぎるのと、顔が似ているのでこんがらがってしまいますが。低いテンションでゆっくり進んでく感じは嫌いではないです。主人公の彼はなぜあんなに強いのでしょう?
独特な徐霊方法にまずはびっくり。なんか身を削ってるのが痛々しいけど、それなりのハッピーエンドにまとまるのでまた次の話が楽しみになる〰️。
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新装版 凍りの掌 シベリア抑留記