大泣きしました。
しかし凄い。今まで私が読まされてきた歴史は何だったのでしょう。
それらもまた「物語」に過ぎなかったのですね。
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449位 ?
大泣きしました。
しかし凄い。今まで私が読まされてきた歴史は何だったのでしょう。
それらもまた「物語」に過ぎなかったのですね。
夢中で読んでいますが、とくに話が家重公のクールになってから、毎回泣きながら読んでいます。
お幸の方、いままで登場した美男のなかで、いちばん「薄幸」という言葉が似合いますね。
一般に「薄幸の美女」と言っても「薄幸の美男」と言わないのは何故だろう。
まさかの展開。背筋が寒くなりました。
他人事とは思えなくて。
「理想」のイメージが先にあって、それに現実を合わせようとすることは本当に恐ろしいですね。
これから歪んだご主人の過去の説明もあるのかもしれませんが、読者としては拓人くんのその後が心配でなりません。もちろん友衣子さんも。
ぞくぞくします!
謎が謎を呼ぶミステリーでもありますが、この歴史観、この人間観がものすごく好きです。
必ず全巻読みます!!(続きも待ちます)
アレ殿の美女ぶりにキュンキュンします。
いままで何度トライしてもさっぱり頭に入らなかった神話が、ぐんぐん入ってきます。面白くて止められません。
ストーリー(筋)も展開(運びかた)も素晴らしいのですが、何よりキャラクターたちが魅力的です。他の作品で読み続けられなくなるのと、違いを考えたら、私の場合とにかくキャラクターたちが素敵かどうかに尽きるとわかりました。
フヒトさまヤスマロさまがどうなるのか見たい!と思う気持ち。目が離せません。
最高です。スマホ取り落とすくらい笑いました(幸せで)。
「童貞をこじらせたあげく、○○になってしまうなんて」
名台詞すぎます!!
ララが可愛い~!!!!!!!!!!!!
そうだよね! ララが目覚めたとき、アリステアが生きている保証なんてなかったわけで(泣)
せつない~!
この世界観、本当に良いですね!
泣きました。
ララの石化、そういう能力だったんですね! 私もこの能力欲しい!
ララとアリステアを両方描ける作者様が素敵です。
ララの性格がたまらなく好きです!
たゆんたゆんも!(すみません女です)
大奥
129話
第四十三回(4/4)