5.0
絶望感がすごい
まだ序盤しか見てませんが、謎の猿に不条理にも殺害されていくメンバー達。
この猿は一体何なのか?人なの獣なの?主人公の過去なんかも興味深いし、彼らの職場が薬害事件を出してる製薬会社ってところも何かありそうですね。
続きが楽しみです。
-
0
3469位 ?
まだ序盤しか見てませんが、謎の猿に不条理にも殺害されていくメンバー達。
この猿は一体何なのか?人なの獣なの?主人公の過去なんかも興味深いし、彼らの職場が薬害事件を出してる製薬会社ってところも何かありそうですね。
続きが楽しみです。
青森から親友と舞妓を目指して京都へやってきた主人公。しかし適正がなく自分だけ芸の道を諦めることになるが、祖母からしこまれた料理の腕を見込まれて賄いとして自分の居場所を見つけて成長して行く。
花街を題材にした作品は女性同士の華やかさと同時に激しい感情のぶつかりを描くものが多いがこの作品にはそれはなく、登場人物の間にギスギスしたものはない。
置屋のお母さんも凛とした芯があり優しい人物だし、舞妓を諦めた主人公と対比的に順調に階段を登っていく親友とも仲が良い。
ふわりとした温かい雰囲気で包まれていて、安心して読める。
無料分しか読んでないですが、いきなり始まる意味不明で理不尽な異世界物でCUBEを彷彿とさせる作品。まだ主人公しか出てきてないけどまだ他に人間がいそうな感じなので、続けて読もうと思います。
謎のアフロの主人公久能くんのまるで人生60年位生きてそうな深いうんちくを聞いているうちに事件が解決している。
あまりこういうタイプのミステリーないので斬新です
幼児の描き方がすごく上手で、当時はガチなショタ好きな方とは知らずに読んでました。藤井くんとか人気あったけど好きだったな
昔読んでました。
紡木たくさんの繊細な絵柄が切なさ倍増します。
不良にバンドに、当時まだ子供だったので高校生の世界はこんなにカッコいいんだ!
と憧れが募りました
懐かしいです。人生につまづきそれぞれに悩みを抱える若者たちが偶然出会い、それぞれが向き合って進んで行く、なかなか重いお話しだけど、考えさせられるものがありました
椎名軽穂さんの本は絵柄の可愛さで買ってました。
内容も今見ると初めての恋愛のもどかしさや恥ずかしさなど上手に表現してるのかな、という感じ
懐かしのこの漫画がまた読めるとは感激、、、!
子供心にドキドキしながら読んでました。
当時のまんがって胃が痛くなるくらいせつなくてもどかしい。
心理描写が本当に上手なんだなと思う
あることから特殊能力を持ち争う事になってしまった双子の姉妹の物語
子供の頃にドギマギしながら読んだ記憶があります。
ラストシーンはかなりショックだった
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
モンキーピーク