何だかなあ、どこへ行ってもほんとにヒメの影響がすごすぎて辛いよ。やるからにはちゃんと、ここの人たちのためになろうと思ってるのになあ…(>_<")
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何だかなあ、どこへ行ってもほんとにヒメの影響がすごすぎて辛いよ。やるからにはちゃんと、ここの人たちのためになろうと思ってるのになあ…(>_<")
えー…。「冗談ですよね?」とか、知らない人たちのいる所で言えちゃうんですね。実は千春さんって強気なんだなあと改めて思っちゃいました。自称気弱とか意志がないとか、勘違いにも程があるよなあ。
私なら、よほど自信があることに関してでもなければ、「この人 何も分かってないくせに何を言うんだ」と思われるのが怖くて口に出せないです。自分が否定されたくない、好きなジャンルであれば尚更。
これを言える人だからこそ好かれていくんだなあと思うだけに、早いところ自己認識を変えてほしいですね
…。いや、斜め方向な嫉妬心からの感想ですみませんが。
「私の夫」と言う誇らしげな表情がかっこよすぎる…!!
う…嬉しい(ToT)
喜んでる場合じゃないことは分かってるつもりだけど、でも、伯爵様や三騎士の気持ちが嬉しすぎてウルウルしちゃうよ…
きゅうううん////
この笑顔の瞬間のためにここまではあった!神様ありがとぉ。
記憶喪失部分は飛ばそうとコメント見て当たりをつけてここから購入再開したけれど、早まった。次の回からでも良かったかな(^^;
子供だって、綺麗な母親を自慢したい気持ちはあるし、母親が小汚なければ恥ずかしいと思う気持ちもあるよ。もちろん、飾り立てることばかりに気を遣って子供が見えなくなったらダメだけれど、母親だったら汚くてもいいというのは極論すぎるし違うと思う。
でも、真向勝負では誰も見向きもしてくれない活動に、人の好きなこと、楽しいことで誘導するのは良かったと思う。ぶつかる必要性なんてないもん、気持ちよくやっていけるなら、それが一番だよね。
ターニャの反応からして絶対にハゲだと思った。
そうでなくても、何だか主人公が勝手に考えてどんどん進んでいくばかりで、どうも説明で気持ちに乗りきれない。
何なら今回だって、ターニャに「お髪が傷んでます」から始まって、(確かに生活は荒れ気味だけど、理由はそれだけじゃないのよね、この世界にはリンスがないから。確かにこのプラチナブロンドがこの状態は、私から見ても嬉しくないわ。何とか楽に綺麗さを保てないかしら?)と来て睡眠削って開発シーン、ターニャに「寝てください!」と叱られたところで「髪なら大丈夫よ、ほら」「ええっ!?確かに!」→「髪が綺麗になれば、睡眠不足でいいという訳じゃありません!」って叱られるくらいやってほしかった。銀行も学校も官吏たちも、事後承諾っぽく進むから、物語の流れにならない印象です。勿体ないなあ。
保科さんの気持ちは絶対折れない!しなやかだもん、大丈夫きっと!あとは10号が、試作品であることで気持ち的に負けなければ、2人である分だけ有利にだってなれるはず…!
でっかい決意を握った仁王立ちのちっこいキコル、かっけえ~!…でも、直後の15号が悲しくて、9号への怒りが倍増したわ。
聖女のはずが、どうやら乗っ取られました
116話
第41話 オリグロウ地方へ(3)