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歳の差が過ぎますが。
12歳と30歳の許嫁どの。父と娘のようですが、慈愛に満ちてて普通の恋愛ものとはまた違う味わいがございます。大正ロマン的な世界観も善き。
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736位 ?
12歳と30歳の許嫁どの。父と娘のようですが、慈愛に満ちてて普通の恋愛ものとはまた違う味わいがございます。大正ロマン的な世界観も善き。
JK、と彼女のことを呼ぶ、まったくやる気のなさそうな教師。廃人、と呼ばれてる彼に、だんだん惹かれてく女子高生。先生それ、ヤバかないですか?と思いながらも、無表情のままの2人の進行、かえってなんだか面白い。
男の子なんだけど、ちょっと恥ずかしがりながらも、踊らずにはいられないバレエ。この作家さんの少しクセの強い絵柄も、お話に合ってると思う。
本誌で掲載してた時に読んでました。不気味でハラハラして、でもストーリーを追うのが楽しいミステリー。絵がとても美しいのもマルです⭐︎
最初はどうなることかと思ったけど、偽装結婚、情がうつってきて、案外うまくいくんではないでしょうか?まだ途中まで読んでる途中ですけど。
切なくて、共感しながら、でももどかしくて、はらはらしてしまう。絵柄も好き。男の人たちが骨っぽくて、色っぽくて。
主に泣いてます、を青年誌で読んだのが実はお初でした。東京タラレバ娘とか、海月姫などが好きで、先生自身の自伝的なエッセイ、たのしみに読みます。
りぼん、こどもの頃に楽しみに読んでました。60年以上も前なのね!作家さんの名前が並んでるのを見るだけでなつかしすぎます。こういう短編集、いいですね!
椎名あゆみ先生のほかの作品が楽しかったのできましたが、現代の学園ものの絵柄のまま、外国の時代ものを描いてるようなアンバランス感がちょと苦手…。
さいきん軽めの漫画ばかり読んでたので、久しぶりにスリリングで大作、恐れ入りました。作画が少し気持ちワルイけど、それもストーリーに合ってると言えるかも。サイコパス、ミステリー、よくできた作品。
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煙と蜜