後ろから誰かの視線と、階段の上から背中をドン?!
誰に??「あのジイさん」か?それとも??
謎が〜!
次、早く〜〜!
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479位 ?
後ろから誰かの視線と、階段の上から背中をドン?!
誰に??「あのジイさん」か?それとも??
謎が〜!
次、早く〜〜!
面白そう!と思って読み始めたけれど…1話が短い😟
この時代、二胡の形は今の二胡とは違っていた。
ましてや西域の人ならば、少なくとも原形に近い形をしていたはず。
架空のお話とはいえ、もう少し細かいところまで調べてほしいところ。
そしてもう一つ、二胡は卑賤の者の楽器なので、宮廷では演奏されません。(東宮の趣味はしらんけど)
少しずつでもお互いの理解を深め合うには、やはり話し合う事が大切だと思うけれど…
1話が短くて話が進まないので、せめてもう数話ずつ更新してもらえると嬉しい。
整くんと青砥さんて、結構良いコンビなのかも?(たぶん違う)
事件はどんどん進んでいく?この先どうなって行くんだろう。
青砥さん、整くん…事件ですよ!!
何がどうして事件じゃないか?と思ったんだろう??
ねえ、整くん!
最後のライカさんとの遣り取りは、いつもホッとさせる何かがありますね。
なんだかヤバい事になって来ましたよ?
離縁は致しかねます!
059話
夫の真意