次長の見事な裁きからの、
設楽サンの疑いのない純な心の
コントラストが秀逸です。
下薗クンの居場所は有っても
今のままじゃ心は満たされないんだろうな。
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次長の見事な裁きからの、
設楽サンの疑いのない純な心の
コントラストが秀逸です。
下薗クンの居場所は有っても
今のままじゃ心は満たされないんだろうな。
ホントに狙われてるのは
設楽さんなのでは?
最近そう思いながら楽しんで読んでる。
不幸に理由はない、は刺さるわ〜。
大河や優希の境遇がそうなのに
自分にも重ねてしまった笑
洋平は母親の操り人形に
甘んじて生きてきたんだよ。
立ち向かう生き方だってできたはず。
最後に人のせいってカッコ悪いよね。
もう、毎回読むのが怖い。
すっごく面白くて、楽しみなんだけど
いつひっくり返されるのかとか思うと
怖くて心臓が持たない泣
え~~ソレは勝手だなァ。
助けてとかさ。
付き合おうと言ってる男の部屋に行くなんて
そうなるでしょ。
昼、ファストフード店で読んだのはマズかった!
棒読みに吹き出しそうになった。
設楽サンはスポンジの様な人よね。
ドンドン吸収していく。
伸び代しかない。
牛島サン、ピーンチ!!
かと思ったら男性社員だった。
んーでも油断ならぬか、この雰囲気笑
ホントに彼女の牛島サン、来なかった笑
有難いね〜。
手を合わせちゃってるよ笑
「彼女、パリが好きだから」
って、バリバリ公私混同ですよ!
それに大河は無駄金になったとしても
優希の意思を汲んだ行動をとるよ、きっと。
高校生の時、話通じなさそうでも
キチンと挨拶していたし
意識ないと知っても挨拶?しにいってたしね。
人としての在り方が全然違うんだよ、陽平。
加賀谷次長、狙われてます!【電子単行本】
126話
#51 僕の居場所は(2)