ホントにウインク一つで解決した笑(ちょっと違うか) お兄さま、最強!
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ホントにウインク一つで解決した笑(ちょっと違うか) お兄さま、最強!
忘れてたんだ。でも、公爵はずっと覚えていた。なんかロマンチック。契約を持ちかけられた時は、どんな気持ちだったんだろう。
紋章だけではない、ということを真の実力者は知っているということかな?
家族や親しい大人は守ってくれる存在だって、気づいてくれたらいいね。色んな感情を知って、学んで、笑顔の多い人生になったらいいな。
皇帝はなんで一見まともそうな第三皇子を主人公の相手として選ばなかったんだろう? 第二は残念な子だから、第三が皇太子の補佐役(兼スペア)にと思ってたのかな? そして、第三はどんな人?
貴族らしい、まさかの答え。ワガママお嬢様に聞かせたいね。でも、これで嫡男からその座を奪って迎えに来る…なんて展開になったらと思うとワクワクする。
脳筋さん、他の人たちに物理でおしおきされるよ。
仲が良さそうでなにより。
もう教頭、認めてしまうと楽になるよ。悪巧みもいちいち無駄になってるし。支援者たちもまともな人なら、ちゃんと主人公の価値を分かるはず。
不満げな顔が、今後どのように影響出るのか…。
転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます
046話
第42話 入信します