トースターがじりじり動いてる様子をじっくり観察してる整君を見ていると、『博士の愛した数式』を思い出す。
おんなじような描写があったのよね。
この作者さんなら知ってそう*
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トースターがじりじり動いてる様子をじっくり観察してる整君を見ていると、『博士の愛した数式』を思い出す。
おんなじような描写があったのよね。
この作者さんなら知ってそう*
前半ははしゃいでる整君が可愛いし、後半は整君の合図に気付いた詩さんグッジョブ!(歌で合図する3つ子を見守ってきた彼女だからこそですよね)
星座の本編以外で『勿れ』史上1番スッキリしない話だったかも…。
でも最後にレン君が光をくれて良かったなと思いました*
ここもだ。
流さんまで『取材先と現場がリンクしてるのに気付いたやつがいる』って。
もう1人ずっと影にいる。
カウンセラーのあの人だよね(多分…)
久能くん、また蕪木さんの髪を触る所作を真似てる(笑)
『まとめてからしゃべって』って淡々としたツッコミに思わず笑ったww
おっしゃる通りですねww
ここにも『カウンセリング』が関わってくるのか
琥珀は、もしかして“彼”から貰ったもの?
引っ張るなー(-_-;)
元はと言えば、全部全部、あの父親のせいなのに。
『踏み出した一歩』はどちら向き?
予想以上の闇にびっくり((( ゚д゚ ;)))
ミステリと言う勿れ
136話
episode17-6 上質な眠り -1