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やっぱり日向くん
キャプ翼で、1番格好いいのは日向くんです。家族の生活を支える為、新聞配達等のアルバイトをしながらサッカーに打ち込む姿。男から見ても格好いい。後半たちから慕われるのも当然。『何でボンボンの翼に勝てないんだ!?』って、くやしい気持ちで読んでました。中3で、同時優勝した時には涙、涙でした。
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16221位 ?
キャプ翼で、1番格好いいのは日向くんです。家族の生活を支える為、新聞配達等のアルバイトをしながらサッカーに打ち込む姿。男から見ても格好いい。後半たちから慕われるのも当然。『何でボンボンの翼に勝てないんだ!?』って、くやしい気持ちで読んでました。中3で、同時優勝した時には涙、涙でした。
アイヌ文化や狩猟が知れるだけでなく、日露戦争等の時代背景もしっかり踏まえられていて、重厚な物語です。
日露戦争の後、日本がどうなるかも分かっているため、今後、アシリパと杉本がどうなるか予想出来ません。
アシリパ、杉本、白石のトリオの掛け合いも魅力の1つです。
ちょうど自分が大学生で、就活中に連載してた作品。
今の就活がどうかは分からないけど、当時は自分とリンクさせながら読んでました。『仕事とは!?』『やり甲斐とは!?』とは考えさせられる作品で、『高収入=良い仕事』ではないことを教えてもらった作品です。
小学生の時、大好きで読んでた作品。サタンとか、ベルゼバブとか、パズズとか悪魔が出てきて格好いいって思いながら読んでました。
大人になって読みかえしてみると、一神教のキリスト教と多神教の仏教がごちゃごちゃで、宗教的にはあり得ない設定。しかも仏教は、仏様で厳密に言えば神様じゃないし…。
でも、面白い。最後は、神と悪魔の共闘みたいな終わり方で、日本人(の宗教感)ならではの発想で良いです。ゲーム『女神転生』の『ニュートラル』的な展開です。
主人公の鮎美ちゃんの食べてる表情が、本当に美味しそうでとても良いです。『山御飯』の表現も緻密で、食欲をそそられます。
登山のガイドブックとしても読めると思います。鮎美ちゃんの経験を疑似体験として蓄積すれば、登っていなくても経験値を積めます。
柔道マンガの金字塔。柔道マンガは数あれど、『柔道部物語』に敵う作品はないと思います。
昭和の、体育会系運動部の『変な伝統』等『あった、あった(^o^)』と懐かしく感じる描写もあり、是非、今の時代の柔道部員にも読んで欲しい作品です。
大して期待もせず無料分を読み出したら、止まらなくなりました。スパイ、超能力者、暗殺者、それぞれの主人公が無理なく絡んでいくストーリー展開も秀逸です。
作者が格闘技好きって伝わる作品です。柔道、空手、ボクシング、キック、色々な格闘技が含まれていて、格闘技やってる人におすすめです。
YouTube で1話目が流れていて、気になっていたので、早速読みました。予想通り、ほんわかした展開で良いですね。
正直、上手い絵ではないですが、ストーリーが濃い分、逆に伝わります。
信用出来そうなキャラクターが実は信用出来なかったり、憎まれ役と思われるキャラクターが実は良い人だったり、実生活でもあるシチュエーションで、本当に深い作品です。
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キャプテン翼