お互い精一杯表現していると思うけどな。じれったいわ。
もう一歩踏み込んだ言葉が無いと確信できないもんなんだね。
-
7
358位 ?
お互い精一杯表現していると思うけどな。じれったいわ。
もう一歩踏み込んだ言葉が無いと確信できないもんなんだね。
岩ちゃん切ない。大好きな笑顔が視線の先にあって、それを無視するの切ない。
恋愛初心者の樹は、彼女といつも考えが一緒で樹以外の男性とは口も利かずにずっと
自分のことだけ考えてるって思っているのかもね。まあ、自分にもそんな幼い発想が
遠い昔に会ったような気がする。
梓は自分とは別人格であることをちゃんと認識する良い機会。
樹君には辛いかもしれないけど、これはいずれどうしても通り抜けなきゃいけないところ。
キャー樹君怒ってる怒ってる!
初めての大きな喧嘩になるかな?
言い出せなかった梓ちゃんの気持ち、きちんと言えるといいね。
樹に束縛されたまま恋愛が進んでいくわけがない、
どこかで梓は自分の意思を伝える機会が出てくるはず
と思っていたけどこの花火でのシーンがそれだったのね。
友達との関係にまで制限掛けると普通はうまくいかなくなるよね。自分以外の異性に魅力を感じたら取られちゃうぐらいの感じかな?要は自分に自信が無いんだろうね。梓ちゃんも言いたいこといっぱいあるのに言えないってこんなの長く続かないよ。もっとオープンマインドなお付き合いに成っていくといいね。
凄いお金への執着。子供の頃何かあった?
それにしても泥棒呼ばわりとかもう、一線超えてるな。
2人だけで会ってるわけでもないのに束縛、周囲に気を遣わせて不機嫌な顔を続けるって
樹君ってちょっと面倒な子に思えてきてなんだかなあ。
あー婚約者ウザイ。でも彼女も必死か。
立場的には優位でも心が自分にない事、薄々気づいているものね。
変わるのって難しいね。一歩前進して二歩後退しちゃったね。奥さんもやっぱり旦那さんが変わること期待しているし、だからこそ怒りの矛先を向けられて、変わることの難しさを目の当たりにしてがっかりだっただろうね。
太陽よりも眩しい星
011話
episode.5 まぶた閉じてもそこに在る(2)