4.0
夢があってよい
学園にアイドル的なイケメングループがいたら学校行くのが楽しくなりそうですね!
体が弱くて休みがちだったひよりちゃんが、イケメングループの文化祭催しを手伝うことに。
料理女子の本領発揮で、グループのリーダーから認められるようになるのでしょうか!
読んでて楽しい笑
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370位 ?
学園にアイドル的なイケメングループがいたら学校行くのが楽しくなりそうですね!
体が弱くて休みがちだったひよりちゃんが、イケメングループの文化祭催しを手伝うことに。
料理女子の本領発揮で、グループのリーダーから認められるようになるのでしょうか!
読んでて楽しい笑
10話まで読んだ感想です。
他の方も書かれているように、ゆるめなイラストトーンと裏腹に王国の深い話だなあという印象。
耳が聞こえずそのため言葉を話せず、非力で心は純粋。
ボッジ王子は王に向いているとは言えないでしょう。
国王の遺言に反して兄を王にした一族を、酷いとは思えませんし、王の器でないボッジを王にしてしまう方が、色々大変でしょう。
悲しみや悔しさを決して他人に見せようとしないボッジがこれからどう成長?していくのか、
一族の思惑がこれからどう展開していくのか、
ボッジとダイダの関係がどうなるのか、これから楽しみです。
性善説がすべてとは思わないですが、邪心を持たず、健気に生きるって、応援したくなる対象になるんですね。
仕組まれた事件、悪くないのに罪を被せられた主人公。
そして復讐のための逃亡と固い決心。
まだ読み始めですが、これからどうなる??というスリルがあります。
復讐の次に何があるか考えると結末がこわいですが、主人公がちゃんと報われますように!
このお話の主人公は、生まれながらにメンタルが強い子。
実母からひどい仕打ちを受けながらも、生きることを諦めず、自力で周りからの助けを手にした。
施設でイジメにあっても自力で解決した。
こんなサバイバル力、普通は備わっていないものの、やられてばかりのかわいそうな子に同情する話が多い中、スカっとできるポイント。
(もちろんこの子が受けた仕打ち自体があってはならないことだけど)
彼女が強いからこそ、周りの大人がいかに問題が見えていないのかが浮き彫りになるのかもしれない。
家にいたシーンから、周りのサポートをもっと強化できないものかと感じたことが多かったが、それが現実なのだろうか。
でも子供は彼女みたいに強くないよ。
泣けます。
顔の組織が萎縮してあたかも半顔だけ縮んだり?ただれたり?みたいになる病気を初めて知りました。
小学生で発症したら不安だろうし学校行きたくなるでしょう。
この学校の児童たちはひどいし、先生たちもとりはからないものでしょうか。
ただ、家族の絆が温かく、盲導犬や盲目のお兄さんとの出会いに心が温かくなりました。
電車で読んでて涙が出てきたので、家で読むことをおすすめします!
少女マンガ家さんが、あたかも洗脳されておとしめられて絶望していくかのような印象を、タイトルや表紙から受けてしまいますが、そうではやいようです。
マンガで共感されるには、可愛いヒロインよりもブスを立たせた方が、とか、納得笑笑。
マンガ家目指してる方とかマーケターの方にも読んでほしい!
可愛いJDアシが仕事もしないでマウント取りたがる感じとか、池田作品だなあと思いました。
続きが気になります!
規則正しく普通に生活しているJKが、イケメン大人気の俳優と生活圏で出会ってしまったら。
自分なんか相手にされるわけない、期待するだけムダ、と
心にブレーキをかける感じがリアルだし、しっかりした娘。
俳優くんも、キラキラ王子さまじゃなく、変態wだったり抜けてるところがあったり、と
ありえないけど100%つくりすぎてない設定がよい。
幸せになってほしいなあ。
高校生くらいの頃ってちょうど進路をきっかけに、将来どう生きていくか、考えるころだったなあ。
自分も、比較的進学校にいて、受験は大事、でもこれでいいのか?好きなこと思いっきりやりたい、でも何ができる?って感じだったから、ゆかりちゃんの葛藤が少しわかります。
そして、ヤザガクで服の勉強して洋服のブランド立ち上げて、というのが、なんかすごく楽しそう!
登場人物たちに元気もらえるお話だと思いました!
男の子目線で書かれた少女マンガでちょっと新鮮。
セレブ学校に王子みたいのがいて、庶民の女子が入学してきて、、、というありがちなパターンと逆で、
勝手にライバル視した女子を追いかけて公立へ進学しちゃうとか、好感度高い。笑
純粋で鈍感なヒロインもいよいよ彼の大切さに気づき、と
新鮮でよい。
幸せになってほしい!
タイトルからホラーものを想像してしまいましたが違いました。
命を落とした人が死因を元に、事務的に成仏手続きをして天国か地獄かに振り分けられるという、決して体験できないお話でした。
死因はさまざま、自殺した者、事故死した者、不本意ながら命を奪われた者、老衰、、、
それぞれの死後の思いや無念さが描かれています。
自分に無関心だと思っていた義父ともっと話したかった少年、
自分を虐待死させた母を庇う女の子、
初デートで事故死してしまい、もっと生きたかったと泣きじゃくる女子高生、、、
フィクションながら命の重さが刺さり、無料分を一気に読んでしまいました。
いろんな人に読んでほしい。
ドラマ化も楽しみです。
シ村がなぜ冤罪なのに極刑になったかが気になります!
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無敵王子とはちみつ乙女