面白い話でした。
自分は小さい頃鎌倉の山の方に住んでいた時、虫、蛇、トンビが日常的に周りにいました。
その中で印象に残っている虫がいます。
いつも部屋の壁にいた手のひらほどもある蜘蛛す。
大きいからどこにいてもすぐ目に入るため、小さい虫より安心感がありました。
んで、益虫である蜘蛛は56すなと大人から教えられてきたので何年も共存してましたね笑
ある日を堺に姿を表さなくなったので、ああ天寿を全うしたんだなと自然に理解しました。
今思うと見守られていたのかもしれませんね?
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霊能師・音羽マリアの浄霊ファイル
131話
報せの虫 報せの虫(3)