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嫁姑のバトルものは、フィクションもノンフィクションもちょっと苦手ながら、つい見たくなっちゃう(笑)
しかし、ただの嫁姑バトルだけには終わらないこの作品。読む価値ありです。
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1155位 ?
嫁姑のバトルものは、フィクションもノンフィクションもちょっと苦手ながら、つい見たくなっちゃう(笑)
しかし、ただの嫁姑バトルだけには終わらないこの作品。読む価値ありです。
そういえば以前、知人からオススメされてた作品だ……と思いだし、読みはじめました。
格闘技のマンガって、作風に引いてしまうか、
自分ものめり込むか、両極端に分かれるところですが、こちらは面白い。
読むかどうか迷った方は、ぜひ読んでみて下さい!
いつも眠い田中。
ゆる~~いし、何もしない主人公。
主人公が「主人公したくない。」とか言うマンガは、ある意味新鮮でした。
コワモテなのに優しい太田がいいやつで、ふたりに和みました。
ゆっくり読み進めます。
小説もドラマも大ヒット作なこちら。
(私はタイミングを逃してしまい、まだドラマを見てないのですが……)
マンガも間違いない傑作です。
続きはじっくり読み進めますね。
絵柄で好みがわかれそうではありますが、
読みはじめると深みにはまるストーリーで、
現実のストレスやら何やらが吹き飛ぶ思いがします……。
絵柄は可愛いけれど、
なかなかかなしい設定な本作品。
ちょっとはらはらしながら読んでます。
あまりかなしい展開にならない事を祈りつつ。
タイトル画を見て、
「そんなにジジイでもないやん?主人公……」と思ったのですが、
ストーリー的には70代の主人公男性が
ひょんな事から若返ってしまう設定でした。
懐かしい!って思って、久しぶりに読ませてもらっています。
個人的には、京都の百万遍にある緑寿庵清水の金平糖の話が好きです。
今、田村由美の「ミステリと言う勿れ」にハマっていて、
そのながれで、こちらの作品を読みにきました。
とても考えさせられる内容です。
この作品を読みながら、
「ええ~。まさか本当にこんなケースまではないんちゃう……?」
「マンガだから、フィクションだからおおごとにしてあるのか?」
と思っていたけど、
同時に静かな確信で、いや、本当にこんな事もあるのかも……と悲しくなりました。
衝撃の強い話もあるので、読むには注意が必要です。
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かんかん橋をわたって