4.0
ズボラ加減が良い
花ちゃんのダンナ様、結局1度も登場しないのが良い!ズボラ感ありまくり、そのくせ何となくこだわりのあるズボラな食事内容やその調理過程がたのしいです。
-
0
17314位 ?
花ちゃんのダンナ様、結局1度も登場しないのが良い!ズボラ感ありまくり、そのくせ何となくこだわりのあるズボラな食事内容やその調理過程がたのしいです。
映画にもなっており、観たことがありましたが、原作は読むのは初めてです。漫画ならではの間合いや、空気感がとてもキュンキュンします。
美人でいつも損ばかりしている主人公に、最初ワケアリで近付いて来るモテ男子。それがいつの間にか惹かれ合って、お互いを、とても大事に想い合う様が良いです。絵も作品の雰囲気に合っていて良いと思います。
男性恐怖症で潔癖で、恋愛未経験の主人公。それを知りながら惹かれる社内のモテ彼。主人公に対する気遣いが紳士だしスマートだけど、何か…どこかで似たような話を読んだ事がある既視感があります。
何となく読み始めましたが、三浦くんのしっかりした発言に心を鷲掴みにされてしまいました。あぁ、こんなかっこいい男の子に好きだと言われてみたいー!!
ごくありきたりな展開のような印象を受けます。主人公が一生懸命で性格の良い女性なので嫌味なく読めますが、これといったオススメポイントが無いのが難点かも。
期待せず読んだのですが(失礼しました)絵が可愛くて、話の展開がテンポ良く、面白かったです。続きが気になるので、ポイントを貯めて続きを読むつもりです。
大人になった私にはとても懐かしく、甘酸っぱい恋愛感情が満載でした。こういうシチュエーションに憧れて、経験してみたかった事が描かれていました。
面白い!!文句なしです。この作者の昔の作品は読んだいましたが、最近は読んでいませんでした。でも人物の描き方やセリフがとても深く、本当に考えさせられます。単なるミステリと侮ってはいけませんよ。必読書かも?
絵が可愛く綺麗です。それぞれの登場人物の恋愛が描かれています。どの話も凄くいい感じ。高校生の頃の懐かし甘い感じがうまく伝わってきます。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
花のズボラ飯