5.0
再ブームは来るか?
鬼滅ブームが懐かしく思えます。
これまでのジャンプの王道パターンの集大成ですが、主人公の性格がこれまでと違いますし、妹が主人公と並ぶ扱いを受けるのも見た記憶はなかったです。
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6423位 ?
鬼滅ブームが懐かしく思えます。
これまでのジャンプの王道パターンの集大成ですが、主人公の性格がこれまでと違いますし、妹が主人公と並ぶ扱いを受けるのも見た記憶はなかったです。
初期は何度も読み返すほど面白いです。
最近は、登場人物・出来事を整理するのに読み返します。
終盤に向かっているとのことで楽しみです。
転生先は悪役令嬢の取り巻きの太った令嬢。
初っ端から波乱がありますし、不幸なみらいを回避する悪役令嬢モノの基本パターンを踏襲していますが、主人公が知らない要素に翻弄されるところが良いです。
なんかウジウジした主人公が派手めの子が上級生とトラブルになったのを庇ったら、付き合うことになったという話です。
主人公が自信を持てずにイライラさせるのに対し、ヒロインの方は一貫して主人公が好きという対比がイイです。
わざわざ言わなくてもわかるくらいの名作です。
今思うと幼年期の故郷での暮らし、アシェラッドのエピソードをもっと読みたかったと思います。
サイコメトラーEIJIのスピンオフです。
本編が超能力ものだったのに対し、こちらはホラー要素の入ったギャグです。
読んでて笑ってしまいますが、ホンモノの福島満子さんのことを思うと少し悲しくなってしまいます。
今までのRPGでは見られなかったエグい進行が人間の秘書によって立案される話です。
この秘書の人格形成がどのようなものだったかについては今後語られるのを楽しみにしています。
本編では活躍の場が少ないメイが活躍する話です。
本編の「もうあいつ一人でいいだろ」「俺、なんかやっちゃいました?」というノリに飽きた人の箸休めにいいと思います。
タイトル通り高嶺の花の主人公が新人社員のことを考えてキュンキュンするところを楽しむ漫画です。
さっさと付き合えと思うのですが、それは野暮な気もするところです。
隣の席の女の子と少しずつ仲良くなっていく話です。
主人公との接点が無いようで意外とあるところがご都合主義のように思えますが、陰キャが美少女と付き合うにはこのくらいのお膳立てがないと無理なんだなーと現実を噛みしめる今日この頃です。
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鬼滅の刃