とうとう圭介が一歩前に踏み出した感じ!? 夢子に酔った勢いだと思われてしまわないか心配だけど。どうなるのかしらドキドキ。それにしてもお酒の提供もあるお店で21時閉店は早いな(笑)
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とうとう圭介が一歩前に踏み出した感じ!? 夢子に酔った勢いだと思われてしまわないか心配だけど。どうなるのかしらドキドキ。それにしてもお酒の提供もあるお店で21時閉店は早いな(笑)
ちづはこのところずっと失言が多い気がする。悪気がない分タチが悪い。
ここからはどんどん相関関係が複雑化していくのかな。過去の話も出てきそうな。今回はほっこりしたお話。先代の発言にもちょいちょい笑わせてくれる。シャツのコメントで吹いたわw
昔バイトしていた先の店長が、たまたま入った風俗店で、まさに高校時代の同級生と鉢合わせしてしまったと話していたのを思い出したわ(笑) 結局何もせずに(できずに)、お金だけを払ってすぐに帰ってきたと言っていたなあ。気まず~。
凛子が周りの状況に鈍感すぎて辛いわ。もっとも猛男はそんなところも含めて好きなんだろうけど。無言を貫く砂は何を思うのか。
番外編ってどの作品でも一歩引いた感じで読んでしまうんだけど、これは違ったわ。思わず2度読んでしまったよ。
多分だけど同業者っぽいな。
解決はしたけど、進展はしなそうだなw
作品を読んでいれば、決して楽しいだけでやっているなんていうふうには思えないけどね。楽しいふうに見えてしまうのは、おまさんの柔軟性のある対応力によるものなんじゃないかな。ある程度受け流せるスルースキルも備わっていないと、かなり精神的にキツい仕事だと思う。読み手にそこまでキツいと感じさせず、むしろクスッとした笑いに転換できるのは、この仕事が天職であることと、おまさんの人柄によるものなんじゃないかと。そこをはき違えてはいけないと思う。
自分は悪口を言っていなくても、言っている人の話をその場で聞いている時点で言っているようなものだものね。例えそれが意図していないことであっても。だからおまさんは、敢えてこの女性に言い訳することをしなかったんだろう。悪口を言っていた子もいつか自分が歳をとった時、かつて自分が言っていたことを今度は自分が言われる日が来るかもしれない。その時に、痛みがわかる人であってほしい。
デブとラブと過ちと!
081話
81話 ジェラシー(3)