でも名前でだいたい
一緒になるか結婚するかどうかって予想できるね。
東雲さんと妃乃が結婚した場合、
「しののめひめの」
って変な名前になるからな〜。違和感アリアリ。
彼は手玉に取られる心配は無いと思うよ。
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でも名前でだいたい
一緒になるか結婚するかどうかって予想できるね。
東雲さんと妃乃が結婚した場合、
「しののめひめの」
って変な名前になるからな〜。違和感アリアリ。
彼は手玉に取られる心配は無いと思うよ。
さんざん薄っぺらい言葉で主人公を蔑ろにしてきた友人もどき。
あの女の呪縛から解き放たれる時が来たね。
すごく良い店員さんに巡り会えて良かった!
「今日の私」から「明日の私へ」
成長は刻一刻進みます。
道真くん、深読みし過ぎーーー!
まあ賢いから仕方がないのかな。(笑)
でもあの大納言から頼まれて、
それで目の前の若者が文徳帝の皇子だと知ったら、ビックリするよね。
今上帝(清和帝)のお兄さんなんだから。
まあでも清和帝の母親は、あの良房の娘・明子(染殿の后)なのだから、
叛意を持ったところで
そんな鉄壁の要塞は崩されるわけがない。
なんやかんや言っても
困ってる人を黙って見過ごせない道真くんの優しさが好きですね。(笑)
でも、そのおかげで道真くん自身が
精神的に成長していくのがまた面白い。
この時代の衣装って難しいですね。
奈良時代から続いている唐風の装束を着ていたけど、
道真くんが遣唐使の廃止を宇多帝に進言して、
だんだん国風文化が芽生えてきて、
男性服の袖も長く、
女性服は十二単衣に変わっていく直前って感じの時代ですね。
醍醐帝以降は本格的に女性の髪も
結い上げずダラーっと長髪を垂らしたヘアスタイルに変わっているのでしょうね。
奥方様のなんと野心の強いこと!
鈍感だけど賢いところもある、いかにも育ちの良い能有様ですね。
20年後?
遠いようで近い、近いようで遠い将来。
北家の良房や基経に寿命が来て他界した後には、道真くんはどうする?
どうなってるでしょうね。
ドキドキします。
先帝って文徳天皇のことであってる?
うわー、ヤバい勘違いしそうですね、この子
いろいろ策を進めてきましたね、家長さん。
桃井直常がいきなり登場でビックリした〜。
唐突に亜也子に求婚?
桃井のスペックを査定する時行さん、
「足臭そう、将来ハゲそう」
と考えてるの見て爆笑しました。
顕家卿も20代前半で戦死してしまうんだけど。
どんな経緯で石津の戦いに敗れるんだろう?
彼の弓矢は神仏の領域かと思うほどの天才だけど、
その弓の弦が切れてしまったら?
親友は悪女
016話
第4話-4