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おもしれー女
この主人公の女性は暗殺が得意な卑弥呼です。いや卑弥呼じゃないです。 何を言ってるか分からないかもしれないけど、読んでみたら分かります!
歴史なんて知らんくてもヘーキヘーキ。陰謀・裏切り何でもあり。 どんな困難も最後にはニッコリ笑って万事解決。 とにかくおもしれー女なんです。
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49988位 ?
この主人公の女性は暗殺が得意な卑弥呼です。いや卑弥呼じゃないです。 何を言ってるか分からないかもしれないけど、読んでみたら分かります!
歴史なんて知らんくてもヘーキヘーキ。陰謀・裏切り何でもあり。 どんな困難も最後にはニッコリ笑って万事解決。 とにかくおもしれー女なんです。
アングラ感が漂う見世物小屋の異形たちが世界線を飛び越えてまで幸せを探そうともがく話、と自分は捉えた。
別世界に行くことで戦争は無くなって平和にはなった、けれど元の世界での苦しい生活の中にもやはり幸せはあったのだろうなと。 どっちが良かったんだろうね、まさしく心の置きどころ次第だわ
原作小説はかなりのハードSF。 月で発見した遺物を巡って科学者たちが研究を重ねて議論し合うという展開なんだけど、難しいことは一旦脇に置いて次々と湧いてくる新発見にワクワクさせられた。
漫画は原作に比べてSF初心者向けに説明部分は短めかつ簡潔になってるので、さらに突っ込んだ議論を楽しみたいと思ったら原作小説を読めばいい。
さわこの気持ち分かりみ。 この本なんか気になる、でも活字読むのツライ、どうにかして読破したことに出来ないかなって今まで何度も思ったよ(笑)
そんなこんなでド孃に出てきた小説をいくつか入手して読んでみたら面白い本もあって、読書の幅は拡がったな。
登場人物たちがパズルを解いていくだけじゃなく、本自体にも読者に向けた仕掛けがちりばめられていてそれを探すのも面白い。 飛び出す絵本を読んでいるかのような体験をまさか漫画でも出来るとは思わず、何度もページを戻したりめくったりで非常に楽しかった。
子供の頃に見たアニメ版が忘れられない、 確かロードレオン編だったかな? カッコいい超能力がたくさん出てくるんだけど、実は意外とロック自身が生み出した技って少なくて他人の技をコピーするっていうのが当時は斬新に思えた。
気軽に読めるギャグクトゥルフ。 最初は怖いパニックホラーかと思って読んでみたら全然そんなことなくてイアイア。
クトゥルフ物でここまでメンタルガチ強主人公なのは初めてでした。 そして恐ろしい怪物たちがあら不思議、とってもキュートなヌイグルミに大変身! なんともテケリ・リなギャグマンガでした。
アニメからハマったとにかくイカちゃんがかわいいマンガ。 腹抱えて笑えるギャグマンガというより、ほっこりするコメディマンガです。
特に専門的な予備知識なんて全くいらないSF(少し不思議な)短編オムニバス作。 なかにはぶっ飛んた設定もあったりするけど、そんなに設定ありきってわけでもないし、登場人物たちの感情の機微や揺らぎに読んでる方も心揺さぶられます。
ガチSFじゃなく"少し不思議"の方のゆるふわSFオムニバス作品。 星新一ショートショートが好きな人はおそらくこの作者さんのマンガは気にいるはず。
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卑弥呼 -真説・邪馬台国伝-