3.0
懐かしくて
懐かしくて読んだら、なぜか愛知の藤が丘とか出てきて笑ったw
なんで藤が丘の宝石屋なんて襲うんだよw
最後はちょっと人格がどうなったのかわからなくてモヤモヤ。
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懐かしくて読んだら、なぜか愛知の藤が丘とか出てきて笑ったw
なんで藤が丘の宝石屋なんて襲うんだよw
最後はちょっと人格がどうなったのかわからなくてモヤモヤ。
絵がかわいかったのでなじみのない中国の時代ものでも読みやすかったです。
言葉も現代風に直してあるし。
いつの時代も中国怖いw
時代を感じるなぁ。
一人称が「オレ」名のなんでかなと思ったら中山美穂(のドラマ)に影響されてたんだw
氷見の代わりに氷見の家族とクイズ番組に出て、放映を見て泣くのが切なかった…
いろいろなケースが出てきますががんで余命宣告されて知的障害の子を残して死んでいく母のエピがきつかった。
ただこれで終わり?みたいなエピもある。
旅行をテーマにした作品ですがストーリー漫画っていうより旅行ガイドっぽい感じ。
アマン京都行ってみたいな。
こんなに上手くいくかよ!っていうのが正直な感想かなぁ。
漫画として読むにはいいけど…
浅利さんなんか10年仕事も定まらず、結婚もせずで不安しかないけどw
ゲイカップルの日常です。
半分はお料理レシピですね。
めちゃくちゃ面白いってわけではないですが、長く続いてるので登場人物の成長や老化を感じますw
最初の方はおもしろかったけど、巻数重ねるごとにちょっと説教臭さとか作者の思想の押し付けみたいなのを感じるようになってきました。
高校1年生の遥が余命宣告されて死ぬまでの話。
ダブルヒロインの千穂は正反対の健康的な女の子。
遥を好きな和哉、和哉を好きな千穂。
結局遥の死後に二人は結婚するけど二人の間には一生遥がいる。
千穂は遥のことも好きだったから受け入れられるのかな。
オカルト学園コメディ。
当たりはずれ多いけど当たるとめっちゃ面白い。
コミケネタは外れないですw
生醤油とカ〇ピス原液w
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ヤヌスの鏡