1.0
免許
女性の教官に惚れるとかちょっと謎…
向こうが受け入れたらどうするつもりだったん?
なんか何がテーマなんだかわからなかった…
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248459位 ?
女性の教官に惚れるとかちょっと謎…
向こうが受け入れたらどうするつもりだったん?
なんか何がテーマなんだかわからなかった…
前作に比べると今一つ。
タイ料理だとそこそこなじみがあるので物珍しさが減ってしまったからかなぁ。
ただの旅行記みたいになっちゃったし。
ホラー短編集です。
めっちゃくちゃ怖いですw
表題作の唐突さとかリアル。
一番怖かったのは「水にうつる思い出」でした。怖くて哀しい。
かなり壮大なスケールの話でした。
刺青師は生と死の狭間にいてずっとこの時を待っていたのかな。
この老人ホーム金持ちばっかりでいいな。
「幻想のカルナバーレ」はイタリアの雰囲気は素敵だけど話はそこまで面白くないです。
「イミテーション・ラバー」の方が切なくて良い話でした。
最後のどんでん返しが効いていました。
事件の20年後ですが裕美のその後は不明のままです。
1話目はまんまと騙されましたw
ユミ・ヴェンダースも多分関係ない赤の他人なんだろうな。
懐かしくて読んだら、なぜか愛知の藤が丘とか出てきて笑ったw
なんで藤が丘の宝石屋なんて襲うんだよw
最後はちょっと人格がどうなったのかわからなくてモヤモヤ。
コロナの時期に描かれた作品なのかな…
アジアの中央民族と現代をつなげたようなちょっとファンタジーな作品でした。
絵がかわいかったのでなじみのない中国の時代ものでも読みやすかったです。
言葉も現代風に直してあるし。
いつの時代も中国怖いw
時代を感じるなぁ。
一人称が「オレ」名のなんでかなと思ったら中山美穂(のドラマ)に影響されてたんだw
氷見の代わりに氷見の家族とクイズ番組に出て、放映を見て泣くのが切なかった…
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みっしょん!!