5.0
乙女男子
タイトルにある通り乙男(オトメン)な一面があるけど、それを過去の影響かひた隠しにし、男らしく生きようとしようとしていた…みたいなあたりにもドラマ性を感じた。
いじらしく、甘酸っぱい人間ドラマといったところだろうか。
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51023位 ?
タイトルにある通り乙男(オトメン)な一面があるけど、それを過去の影響かひた隠しにし、男らしく生きようとしようとしていた…みたいなあたりにもドラマ性を感じた。
いじらしく、甘酸っぱい人間ドラマといったところだろうか。
元々多くの柴犬達が◯禁されていた場所だったが故に柴犬の地縛霊が多く住み着いているアパート、こう聞くとちょっと物騒に聞こえるかもしれないけど、それでもそのアパートで甘えん坊な地縛霊柴犬達とのにぎやかな日常が繰り広げられると…ふむふむ。
いくつかのレビューを見るに、ペットを飼っている人の何人かもこの作品を見ているのだろうか。
うーんと、赤子の体内が舞台なのかな。
みんな初々しい雰囲気出てるね。始まったばかりの命の体内が舞台なのもあってか。まああとサポートしてくれる大人みたいな人達もいたかな。
初心的な細胞ちゃん達頑張れ〜
わぁ熱心なコメントの数々…この作品もまた自分なんかがレビューしていいのかな…?って思わされます。それも今更。
役所の存在する死後の世界…
なんというか、重めで後味が悪いけど考えさせられるような締めが顕著な作風してるというか…
役所の職員達が生前⚪︎刑囚だったものばかりというのもどこか闇深いかも。
こちらもまた細胞学辺りをテーマにした感じなのかな。
ゆるいけどちょっと無機質なようなゆるキャラとかが癖になりますね。
大豆インク使用とかさりげなく環境にお優しいではないか。
そういや昔3DCGアニメ、「こねこのチー」を見てた覚えがあったかな。この「チーズスイートホーム」は原作にあたるのだろうか。
ほのぼのしててかわい〜原作も心あったまる^^
ダイジェスト、楽しませていただきました。
こういったことを機に途中で見れてない本編もまた改めて読んでみようかと思います。
体内の様子をテーマにしてある分、どういう者の体内を舞台にするかでスピンオフ結構広げられてるんじゃないかって思う。
色んな複数パターンのスピンオフも見られるしその辺もとても楽しいかな。
こんないかにもなギャグっぽい癖強怪盗団は初めて見たかもですな。
なんならあからさまなギャグキャラしてるのもいるというか。
今見てもぶっ飛んでるかもというか。
Xこと旧twitterでお世話になってましたな。この作者さん。
確かラリアットさんだっけか。ポップ、カートゥーンチックな絵が素敵でしたね。
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オトメン(乙男)