編集殿の洞察力、さすがです。だからこそ狩野くんの才能を認めつつキツイことも言えるのね。少しだけ、本当にほんの少しだけではあるけれど、コタローが普通の子供らしさをとり戻したのは狩野くんや編集さんの見守りが安心感に繋がったからなのでしょうね。
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編集殿の洞察力、さすがです。だからこそ狩野くんの才能を認めつつキツイことも言えるのね。少しだけ、本当にほんの少しだけではあるけれど、コタローが普通の子供らしさをとり戻したのは狩野くんや編集さんの見守りが安心感に繋がったからなのでしょうね。
この時の狩野がまたカッコいい。
友への配慮ってこういうことなんどね。愛があるな。
狩野くんとコタローの関係が肉親以上に隔てないように感じる。羨ましいくらいです。狩野くんの包容力と距離感、素晴らしい。コタローも無意識のうちにそれが分かるから甘えて遠慮なくズケッと言えちゃうんだろうなぁ。
こんなの涙なしに読めないでしょ。。。こんな哀しみを5歳の胸に残してしまった両親の罪は大きいよ。だめだよ、、
狩野さんたち隣人3人、同じ柄のスカーフして家事をしてる!仲良しなのね、可愛い
初の失恋?で落ち込むコタローをそっと見守る二人の大人の男たちの反応が粋です。
風呂行こう、スーパー行かね?いちいち誘いに行く狩野さんの優しさ。コタローの覚悟に気づいたのもコタローへの愛情があればこそ。泣けます。
しばしば描かれる狩野とコタローの心の触れ合い。素敵で、感動する。。
狩野くんも叔母さんも優しいんだから、これをキッカケに距離が縮まると良いね。コタローグッジョブ!
おじさんはカッコいいな。叔母さん苦労の甲斐あったね!
読む度に涙がブワッと溢れ出て来ます。コタロー、何とかしてあげたい。
コタローは1人暮らし
126話
126日目 嬉しい嘘