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絵を描くのが大好きな少年の話。異世界で得意の画力をいかして食べ物や道具や必要な物を紙から生み出して生活していく。ちょっと退屈。
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1269位 ?
絵を描くのが大好きな少年の話。異世界で得意の画力をいかして食べ物や道具や必要な物を紙から生み出して生活していく。ちょっと退屈。
めちゃくちゃ美人で色っぽいのになぜこんな卑屈に…。三百路の魔女さん、普通に三十路独身女性の悩みそのままみたいな感じです。300年生きててこんな悩みある?(笑)
お茶目というか構ってほしい霊。多分2人の仲を応援してくれてるんだろうけどまだ意思の疎通が取れず謎が多い。ちょっとエッチな悪戯が多い。
焦らなくてもゆっくりでいいのにと逆にジリジリしてしまいます。でも親が離婚することで子供の価値観までこんなに変えてしまうのは悲しいですね。成長していく青春真っ只中の登場人物ですが青というよりセピア色に見える作品です。
年齢的に合うかなと思って読んだものの全体を通して悲壮感がすごい。暗い。40の体はあんなだらしなくない。ハッキリしない夫婦という意味でお似合いかもしれない。
エーファちゃんが可愛いものの、絵が残念というかストーリーさえ簡素化されちゃっていかにも紙面の乾いた感じがしてしまいます。息抜き風なのでこれでもいいのかな?
素朴でほのぼの田舎自給自足生活に戦う騎士さんが来てしまうギャップが良いですね。異世界もののこんな食材が〜!こんな料理が〜!みたいなのは定番だけど好きです。
ほむら先生はたぶんモテないけどかっこいいと思います。若さが全く見られなくてもいじけても妬んでも腰痛持ちでも体力なくても弄られても、どこかスマートでかっこいい。素敵なほむら先生。
女の子がポアンとしてやることなすこと理由がないように思えました。場当たり的な対処の仕方で未来の展望が見えないところがこのお仕事をある意味馬鹿にしているのではないかという気がします。
死は意外と身近なものなんだと思い知らされる漫画です。こんなにも簡単に逝ってしまうなんて…でも現実ですよね。医療があるのにサインを見逃して最期を迎えてしまったケースは誰にでも起こりうることなので肝に銘じておかなければと考えさせられました。
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今日も絵に描いた餅が美味い@COMIC