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ルッキズムの罠
子供って残酷、若いって残酷、ナニゲナイ言葉がナイフのように突き刺さるだけじゃなくてぐりぐりえぐって人生をハチャメチャにするそんなことを読みながらズンと感じてしまった
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子供って残酷、若いって残酷、ナニゲナイ言葉がナイフのように突き刺さるだけじゃなくてぐりぐりえぐって人生をハチャメチャにするそんなことを読みながらズンと感じてしまった
ただこうゆうのが好き、っていうことをこんなにもビジュアル的にストンと分かりやすく表現してさすが漫画家さんだな~と思わず膝を打ちたくなった
このところよく聞くようになったヒーラー、でもホントのところはどうなん?どうなの?ほんまに~?と気になる中身
やっぱ縁、なのかな~異国の地にこれほどまでに惹かれてしまうなんて、有難いものの自分ではどうだろう?まだそんなのはナイけどと比較しながらスイスイ読み進むほどに気づかされる気づかなかった視点
昔から友達と遊んだ後は楽しくてももうぐったりしたり、首回りに何かあると気になってしょうがなかったり、共感しすぎて引かれたり考えすぎだと言われても・・・ってまさにじゃん、な困りごとに悩んだ日々よ、同胞がいると分かるだけでも違うのだ
こんな漫画でもなければ知らなかった世界を垣間見れるなんていい時代になったもんだと思いながら、いつの時代もテーマになけどあっという間だった学生時代が描かれててつかの間タイムスリップできるのもいいもんだ
小さい時は半径5mが正義、と何も知らないと刷り込まれてしまうけど、だんだんわかってくる気づく違和感、そして足が遠のく自己防衛って奴なんだな
なんてことない特になにもオチもない、ただ可愛い絵とカラフルな優しいタッチの美味しいモノを頭の中空っぽにして見てるだけですーっと何とも言えない心地よさを感じる
みんなある意味発達障害で生きにくいのは当然だと思ってたけど、言われないと全く分からない人が人知れず全力で戦っていることを知りヒトゴトじゃないなと読みながら思う
すったもんだの別れ話でスピでと遠く小さい風車が回ってるイタコさんのいるところにまで足を延ばして有名な方がなかなかのダメダメじゃんと分かって肩を落として帰ったことを想うと、はぁ~なんだかな~
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40キロ痩せても幸せになれなかった話