4.0
よくできてる
緩急効いた、とても面白い作品だと思いました。
東村さんは同世代なので、色々懐かしく思い出すことも。
ラストに何が起こるかが、前半から思わせ振りで読めてしまうし、クドいのがちょっと残念。
あと、安いと思ったら一話一話が短い!
変なところで急に切れるし。
読みにくいので☆一つマイナスで。
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13151位 ?
緩急効いた、とても面白い作品だと思いました。
東村さんは同世代なので、色々懐かしく思い出すことも。
ラストに何が起こるかが、前半から思わせ振りで読めてしまうし、クドいのがちょっと残念。
あと、安いと思ったら一話一話が短い!
変なところで急に切れるし。
読みにくいので☆一つマイナスで。
3人育児中の母親です。
ごっちゃんを見ていたお陰か、3歳下のうちの長男にもテンぱらず接することができてます。
子ども、特に男子は、生まれながらの芸術家ですね。
それを改めて大きく教えてくれる作品です。
ごっちゃんの素晴らしい未来に乾杯!
おもしろすぎて一気読みしてしまった。
ある村の歴史を作る、恐ろしすぎる闇と新しい光。
唖然とする展開は、一見の価値があると思います。
男性作者にしては、女性目線や母親目線の描写が見事。
ヒロインは男の理想過ぎるけど(笑)
最後に犯罪者のボスが罰せられなくてちょっと悔しい。
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かくかくしかじか