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リシェリとリンの入れ替わり?転生?のお話。リシェリに押されっぱなしでけむに巻かれたリン。彼女に王妃は無理な気がします。
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32195位 ?
リシェリとリンの入れ替わり?転生?のお話。リシェリに押されっぱなしでけむに巻かれたリン。彼女に王妃は無理な気がします。
ハッピーエンド?トゥルーエンド?取り敢えずバットエンドではないと思います。全体的に重苦しく疲れました。
出だしのゆっくり感から2巻で終わるのか心配でしたが、尻切れトンボにならず、ちゃんと終わってよかったです。
最終話での教皇の有難いお話には笑いました。さすがビセンナというか何というか、真面目に相手をするフェルゼも面白かったです。
短い話に色々な内容がギュッと詰まっています。特に兄弟の性格がどちらも初登場の印象と真逆なところと、あやめの名前の由来にびっくりです。
絵が個性的です。緊迫した展開のはずなのに絵のせいでゆるい空気感があります。私は嫌いではないですが、好みが分かれると思います。
恋は人を変えるとは言いますが、産まれた時から教会で育てられ、ある意味ドレイ化していたヒロインの変化にびっくりです。
よくある追放されたおっさんが実は最強だった話だろうと思っていたのですが、元々強さは周知されていた様です。そこが新しいところでしょうか。
外れスキルだからと追放。このまま、悪役は悪役のままかなと思っていたのにそういうわけでもなく。終わりも、これからも頑張っていくという形で終了。少し物足りなかったです。
独身男性の子育て奮闘記。ではなく、その後の子供達からの親孝行?のお話。子供達と主人公の認識のズレが面白いです。
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こ、こんなイケメンが私の幼馴染みで婚約者ですって? さすが悪役令嬢、それくらいの器じゃなければこんな大役務まらないわ