泣いた。号泣。
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泣いた。号泣。
でもさ、専務から一郎への昇進の選択肢、普通に今ならマタハラで労働局とかに訴えれば一発アウトだよね。最終的に育休許してくれたけど、それで昇進取消しになってる事実は変わらんし!
ついに青髪の子の伏線回収まで…!
絶対何かのインフルエンサー的な感じだと思ってたけど、やっぱりそうだったのか!
不妊治療を経て、出産準備グッズ買いに行くのが躊躇われる栄子の気持ち、めちゃくちゃ分かる!
まさに今の私がそう。友達は気が早すぎるんじゃないか?ってぐらい早くから買い揃えてたけど、なんか浮かれてから突き落とされるかもしれないのが怖すぎて楽しめてない…赤ちゃんはそんなネガティブな気持ち望んでなさそうなのに…
まさに親友が同じ週数でふわこだった。
温度差ありすぎて同じタイミングでの妊娠を心から喜べなかった…
具体的な必要性と日数て…栄子だって初めての出産なんだから、そんなの実際にやってみないと分からないに決まってるじゃん!
経験者とかそういう人に自分で聞いてくれ。
現在、私は20代後半で不妊治療をしています。幸田夫妻と同じ段階までいき、ついこの間ようやく妊娠判定をもらいました。不妊治療中は毎日気持ちの浮き沈みがあり、本当につらいです。周りの同世代の子達は全く不妊治療の現実を知りません。もちろん私も当事者になるまで知りませんでした。こんなもの経験するものではありませんが、事実がもっと世の中に知られてもいいんじゃないかと思います。
この漫画が沢山の人に広まってくれる事を心から願ってます!!
高校生の時にこの漫画に出会いました。その頃はへぇ〜程度にしか思っていませんでしたが、社会人を数年経験して不妊治療中の今、もう一度読み返すと、あの頃と感じ方が全く違います。
人生の過程において何度も読み返したい漫画です!
私はまさに今、キッズルームのあるクリニックに通ってるけど、正直クリニックで子供を見るのはしんどい。そう思うならNGのとこに通えばいいんだけど、通いやすさを取るとそこになるから何とも…。
二人目不妊のつらさも分かるけど、クリニック来る時ぐらい預けられたりしないものかね?と思ってしまう。一生分かり合えない。
妊活夫婦
205話
【最終回】第2章 111話 2回目のプロポーズ