ちなみに小説では
「…お、お肉は多少ついてるかもしれませんが、食べてもおいしくありませんわ!!食べないでくださいませ!!」
の台詞の後にセシル殿下が心の中?(ちがうかもです)で
「(お肉)と言う言葉を聞き、順調に成長している彼女の胸元につい視線が行きそうになったけれど自制する。
一一やっぱり、十分美味しそうだと思うんだけど、彼女は私の言葉の意図を理解できないだろう。」
と言っています
考えていることは年頃の雄でよかったwww
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自称悪役令嬢な婚約者の観察記録。
032話
第16話(1)