3.0
ありそう
ありそうなシチュエーションで読みやすい話。
だけど登場人物の外見がうまく描きわけられてないので、見分けがつきづらく、コレ誰だっけ?となり感情移入できない。
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55657位 ?
ありそうなシチュエーションで読みやすい話。
だけど登場人物の外見がうまく描きわけられてないので、見分けがつきづらく、コレ誰だっけ?となり感情移入できない。
これはすごい。全然食べ物が美味しそうに見えない…。食事が楽しそうに思えない主人公が、食に執着しているところが面白い。
少し話が学びしている印象があるかなという感じ。絵は可愛らしい。女の子の表情が魅力的でちょっと色っぽい。
あれ?そっちの話?いや、こっちの話か!と静かに揺さぶられながら読み進めています。
大きな展開はないけど、静かでノンストレスで、つい読んでしまう作品。
六多先生のメイク漫画好きです。
読んでて楽しいし、もとBAの先生のメイク愛がビシバシ伝わるのが良いなあ。
きっとこれ、刺さる人が多いのではないか。
怒られるかもしれないけど、もっと絵が下手というかテキトーな感じで、エッセイにしたらもっと読みやすくなるんじゃないかな
オムニバスです。
実は、いくえみ先生史上、1番人物の絵が魅力的な時代なのではと思いました。ふとした時のなんとも言えない表情など、おしゃれで色っぽいと思います。
若者特有の三角関係の恋愛ものというわけではなく、独特の世界観で彼らを取り巻く危うい状況を描いています。
なかなかつかみどころがない!もう少し、もう少しと読んでいくうちにジワジワ…というかんじ。
賛否両論ありそうです。
いろいろあるだろうけれど、この話がノンフィクションだとしたら作者さんは、人間味溢れてる人なのだろうと思います
タイトルに目が止まり、読みました。
この作品は漫画である以上エンタメではあるのでしょうけど、作者であり、奥さまの森園さんの心の整理のために描かれたんだなぁと思います。
家族のいる方には響くセリフが多々あり、胸が熱くなりました。
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