5.0
内容が上品、料理やスイーツの作画が綺麗、嫌味なキャラが出てこない、タイプの違うイケメンに会える。
実際に店に行った気になれる、接客された気になれる。
読み進めると、4人の過去の話もあり、彼らがあの店で働き始めた理由も分かってきます。
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41405位 ?
内容が上品、料理やスイーツの作画が綺麗、嫌味なキャラが出てこない、タイプの違うイケメンに会える。
実際に店に行った気になれる、接客された気になれる。
読み進めると、4人の過去の話もあり、彼らがあの店で働き始めた理由も分かってきます。
異世界に転生するんじゃなくて、日本と異世界が繋がっていて、自由に行ったり来たりできるのが良いね。
お店側の目線で読んだり、お客さん目線で読んだりしています。
ゆるい日常を描いてるだけなんだけど、シュールなので笑ってしまうんですよね。
とくに小林先生。彼が登場する回にハズレ無しです。
「カラオケ行こ」がアニメ化したので、こちらもしてくれませんかね
ネカフェ難民の主人公がエリート警察官と入れ替わって、元に戻る方法も分からないどころか警察官の「裏の顔」を知ってしまい、これでは元に戻れたとしても口封じで消されるじゃんどうしよう?っていうお話。
ハラハラするし、謎も解き明かされるし。スッキリ。
「冷たい上司と噓の恋」を先に読むべき。
そのあと本作を読めば、「ああ、あの時の皆川さんはこんな事を思っていたんだな」、と分かります。
古い漫画は苦手なので、この作品を読む事に対して少し抵抗がありましたが、読み始めてみると古さなんて気にならないくらいグイグイ引き込まれていき、古いのに有名である理由が分かりました。
この作品に影響を受けてそうな作品、結構ありますよね。
ヤンキーの女の子が本当は良い子なのを知ってるのは今のところ読者だけなんだけど、駐在さんもきっと今後知る事になるでしょう。
駐在さん、制服の上からでも分かる筋肉と、マスクを外した瞬間の顔にドキッとする。
「僕がいるので」は、市民を守るためにあくまで警官として言ったセリフなのに、好きな人を守るために言ったセリフみたいでキュンとしてしまう。
作画もヘアスタイルも昭和なんだけど、キャラの言動は完全に令和(笑)
4つの高校で縄張り争いをし、四天王と呼ばれているヤンキー4人は、偶然にも同じアニメの推し活をしている。
しかも、推しキャラは1人1人違うという。
4人とも、お互いが女児向けアニメの限界オタクだなんて知らない(笑)
主人公の義男くんはポーカーフェイスなのに心の声やSNSで感情を表してる(笑)
コワモテのヤンキーなのに料理が好き&得意で世話焼きで太ってる子にも優しいというギャップが好き。
今どき珍しいオールバックのヤンキーだけど、髪を下ろしてる状態のシーンも出てきて、それもイケメン。
女の子は前半は太っているけど後半はダイエット頑張って痩せました。
二次元ショタキャラが好きな陰キャお姉さん
の事が好きな、三次元ショタのヤンキー小学生。
想いが伝わらず、もどかしい(笑)
お姉さんを勝手にライバル視する女の子のキャラが濃すぎて笑ってしまう
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鹿楓堂よついろ日和