5.0
おちなしもあり。
話が中途半端、おちがないと思ってしまったら実話系の怪談は楽しめないですよね。そこのところを汲んで読んでいかないと・・・。
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24022位 ?
話が中途半端、おちがないと思ってしまったら実話系の怪談は楽しめないですよね。そこのところを汲んで読んでいかないと・・・。
1から17まで一気に読みました!
偶然見つけて、なんだか面白そうって予備知識無しで読んで大当たりでした。山田さんと田山さんを同一人物って分かった時の佐々木さんはどんな風な感じなのかな?って考えながらワクワクしてます。あと二人の関係を面白がりながら?後押しする店長もなかなか良いと思います。
読んでるうちに幸せな気持ちにさせてくれる作品です。口角上がっちゃうし。二人が可愛くて尊くてこれからもとても楽しみにしています。
一つ一つがそっと優しくて好きな作品です。それぞれのお話は期待?している劇的なラストシーンは見られないけど(最後の作品は別かな)それがいい。「つづく」とあるけど最終話ってなってる。期待しないで待ってていいかな?
秋乃先生の丁寧で美しい絵は素敵でしたが、夫が元恋人と友人関係にあるって、妻の立場からしたらイヤですよね。しかも要所、要所で会うってどうなの?二人の関係性についても曖昧な説明で、その努力も途中で諦めちゃってる。HQだからハッピーエンドは約束されてるし短編だから読みきれるけど長編だったら辛いかも。
登場人物が皆、魅力的に描かれていて毎回笑わせて頂いてます。萌えポイントもバッチリで嬉しくなってしまいます。丁寧で美しい絵なので麗美さんの怖い時の顔と可愛い時の顔のギャップも楽しみの一つです。
荻丸先生の話の展開が読んでいて心地良かったです。特にヒーローがヒロインを想って一生懸命で好きになるほど空回りしてしまって可愛いですね。長年辛い思いをしてきたヒロインが幸せになれて良かったです。
荻丸先生の描く人物の表情の豊かさに引き込まれてしまいます。ヒーローの10年前の一言にそこまで頑なになれるかしら?と思いつつもヒロインの純情さに納得して☆5つに致しました。
荻丸先生の作品はこちらが最初ですがとても完成されたストーリー展開でグイグイ引き込まれました。どうしようもない現実を二人で正面から受け止めていく姿はとっても感動しました。
母親が嫌われ役を一手に引き受けています。自己中心的でここまで来ると清々しくなるほどでした。まぁ、牧師も義父もサイテーなんですけど。救いはお婆様がヒロインを可愛がっていてヒーローと結びつけようとしているところ。最後はハッピーエンドで良かったですけど。このお話の作画が花津先生で本当に良かったです。美しくデッサンのしっかりしている先生の絵だからこそ集中して読めました。
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怪談百物語 新耳袋