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ジャズに興味を持ったきっかけ漫画
NYの地名や土地柄の特徴や住民の様子がよく説明されていて、作者さんは元在住者かよくリサーチされているなと思った。初めての演奏で地元民にまずは「反応してもらう」あたり、うまくニューヨークの文化をつかんで表現している。バンドメンバーの個性や文化背景もうまく描写されてる。どうやってsocial ladderを上がって行くのか続きが気になる!!
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NYの地名や土地柄の特徴や住民の様子がよく説明されていて、作者さんは元在住者かよくリサーチされているなと思った。初めての演奏で地元民にまずは「反応してもらう」あたり、うまくニューヨークの文化をつかんで表現している。バンドメンバーの個性や文化背景もうまく描写されてる。どうやってsocial ladderを上がって行くのか続きが気になる!!
アメリカ帰りの登山家サンポが日本で山岳救援ボランティアとして活動し遭難者を助ける話。過酷な山岳地帯で命懸けで救助活動を行い、救助した人に「やっと会えたね。よく頑張ったね」というかける言葉が印象的。救助する側の優しさや、共に苦しみながらも最後まで諦めない強い意志が込められており、心に響く瞬間です。
登場する人物すべての行動が、おもしろおかしいコメディ漫画。スパイの夫と殺し屋の妻と、他人の心が読める幼児(女の子)の家族設定。お互いのミッションを追従しながら、うまく話がからみあって飽きない。笑いが必要な時に読むとストレス発散になるかも!
古民家に、おばあちゃんの手作り料理店、おばあちゃんからのお説教。全て今の若者に必要なのでは?読んでいるだけでほっこりするリラックス効果あり。なるほど、手塚治虫文化賞にもノミネートされた作品。続きが気になります。毎日時間に終われる街で、機械的な生活をしているとこの漫画のような生活がバケーションのように感じる。
2013年シカゴ在住のヤマザキマリさんにより漫画化されたMrスティーブジョブズの伝記。スタンフォード大学卒業式の演説で"Keep looking. Don't settle"と彼の言葉の通り、自分探しの為にインドまで行ってしまうジョブズ。非常み興味深い人生体験、しかし次ページを読みこむ時とても読みにくい、、、
1話目は、乳がん後の再建手術で悩む患者さんのお話。インプラントで左右非対称になった胸に対し、女医さんが「この胸、もう少し頑張ってもらおう」と前向きに対応し、見た目とメンタルの両方を解決します。否定も肯定もなし、心地よい対応です。
生徒達が意識改革を得て東大受験に合格する過程を描いた漫画。大人の言葉で言えば弁護士の先生が教育コンサルを個人的にグループ指導。こんなお手本がある現役学生が羨ましい。大人も読んでいるだけで、ポジティブ体験ができる。
一度は聞いたことある単語、調べれば調べるほどよくわからないアレ。新しいテクノロジーや難しい言葉を漫画でわかりやすく解説。例えば私の場合、アップルストアでVR体験した後にこの漫画で解説を読んでVRを他人にうまく説明できるようにおとしこめた。応用で何ができるかも教えてくれる。VRは序の口で、いろんな新単語の説明がある。この漫画を読めば今後ニュースが分かりやすくなるかも!年齢関係なく楽しめる内容になっている。
1つ1つのエピソードが貴重な薬剤師ストーリー。著者の薬学的知識の豊富で続きが楽しみです。こんな薬剤師さんがいたらイイナと思う。恋愛物が多すぎる漫画の世界で、こういう知識を得られる漫画増えて欲しい。作者さん頑張って下さい。
恐らく実体験を元に、解剖医が経験した女性達のさまざまな死因を漫画でわかりやすく学ぶことが多いです。例えば、過去に脂肪吸引をした若い女性がある日突然亡くなる等、衝撃的な事実を知ることができて為になります。この漫画をきっかけに法医解剖医の先生の名前を検索すると色々なコラムも読めました。
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