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主人公は、聖女召喚に巻き込まれたと思ったけど、実は本物の聖女でした。に、瓶底眼鏡を外したら美少女でした。を足したお話。
ただ、無料が終わったら、途端にTLになって聖女部分が薄まった感じ。ビックリした。
贅沢を知った偽聖女は、元の世界で自滅するんだろうな。自業自得。
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主人公は、聖女召喚に巻き込まれたと思ったけど、実は本物の聖女でした。に、瓶底眼鏡を外したら美少女でした。を足したお話。
ただ、無料が終わったら、途端にTLになって聖女部分が薄まった感じ。ビックリした。
贅沢を知った偽聖女は、元の世界で自滅するんだろうな。自業自得。
子爵令嬢のクラリスは、美しい姉と比べられ、家族から虐げられていた。
ある日、クラリスは姉の身代わりに、悪い噂のある辺境伯と結婚するよう、父親に言い渡される。
辺境伯は元からクラリスとの結婚を希望していたし、クラリスも彼に惹かれていって両思いになって良かった。
王太子妃のヴェラは、ある日突然離縁を言い渡される。宰相の娘が夏の精霊の加護を受け、国の安定、発展を目標とする王太子が、彼女を王族に入れる為だった。
ヴェラは、追放先で、冬の精霊の加護を受けた第一王子と恋人になり、精霊王の加護を受けていることが分かる。
ゆっくりと、けれど確実に流れが変わっていき、読んでいるこちらも落ち着いた気持ちで読めるお話。
絵もキレイだし、良いと思います。
アニメ化を知って読んでみました。
単純に面白い。
絵もキレイだし、サクサク読める。
よくあるご都合主義はちょっと気になるけど、この話ならアリだと思う。
公爵令嬢のマリーアは、男兄弟がいない為に家を継ぐ予定で文武ともに学んでいた。
しかし、弟が生まれた為、どこかに嫁ぐよう親に言われ、親戚を頼り、隣国へ婚活を兼ねて留学する。
話のテンポがよく、サクサク読めて面白い。
ただ、公爵家を継ぐ勉強をしていたハズなのに、感情を何一つ隠せないというのはちょっといただけないかな。そこが彼女の良い点の1つなんだろうけど。
主人公は、交通事故のタイミングで異世界に転移してきた。
しかし、実はもう少し後に違う人が転移してくる予定だった為に、ケガを負ったままだった。そこで治療も兼ねて、現れた森に隣接する優しい女性の家にお世話になる。
何年か前に小説を読んでいて、そうだったそうだった、と思い出しながら読みました。
小説はこの後も続いていて、漫画化の部分も好きでしたが、後の話の方が好きだったので、途中で終わっていて残念です。
主人公の華は、無能、と家族や周囲に冷たくされていたが、隠していた能力のことを本家の跡取りに見つかり、契約結婚することになる。
設定はありがちだけど、「私なんて…」という感じじゃないところが好感がもてる。
これからもサクのフォローを受けながら、ガンガン進んでほしい。
召喚されて異世界転移したユージ。
元々の性格なのか、淡々と桁違いな魔法を使って戦ったり、時々ティムしてるスライム達に振り回されたりする。
恋だの愛だのハーレムみたいなエロもない、スローライフを目指すこともない、飯テロもない。
そんなものなくてもいいと思わせる作品。
サクサク読めて面白い。
主人公は、異世界と繋がる手鏡で知り合った王子を、自分に成り代わった姉に奪われる。
ただ、元々知り合っていたのは、違う人だったのかも…そっちもイケメン。
琴子さんの話も良いし、絵もキレイ。
これからも読むのが楽しみです。
伯爵令嬢の主人公は、義姉の為に奔走する。
婚約破棄も断罪も全て、自身を犠牲にして策を弄し、義姉を守る。
実は1人きりではなく、陰から助けてくれる人もいたりして、読んでいていろいろ楽しめるお話。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
騎士団長は元メガネ少女を独り占めしたい