5.0
リアルで演奏を聴いてみたい…!!
コンクールのような「勝負」の文脈で音楽を語るのはスポ根マンガみたいで嫌なのだが、この作品では単なる順位の勝負にとどまらず、それぞれの演奏家がそれぞれ背負っているドラマまで丁寧に描かれていて、面白かった。みんなの演奏をリアルで聴いてみたい。どんな音がするんだろう。
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コンクールのような「勝負」の文脈で音楽を語るのはスポ根マンガみたいで嫌なのだが、この作品では単なる順位の勝負にとどまらず、それぞれの演奏家がそれぞれ背負っているドラマまで丁寧に描かれていて、面白かった。みんなの演奏をリアルで聴いてみたい。どんな音がするんだろう。
連載は2000年代前半。現在ほど分断や孤立化が目立っておらず、まだ「政治」に対する期待がいくらかでも残っていた時代という感じがします。
20年以上経った今、同じテーマで描いたら、どんな作品になるんだろう。
現実に国光や坂上、不破、久城みたいな政治家がいたらなぁと思います。
中学~高校の頃、週マガで読んでいました。途中からSFみたいな超能力者が続々出てきて、初期の暗鬱な感じからだいぶ雰囲気が変わってしまったけど、それはそれで面白かったかな(笑)
みんなで左手芸とか通しとか練習したなぁ、懐かしい。
マイナー武将の選び方が絶妙です。そして、転生者はみんな弱小だけど、みんなで協力して勢力拡大していくというのが面白い。課金して読みます。
ドクターKシリーズで有名な真船一雄氏の、最初の連載作。シリアスなハードボイルド路線のドクターKとは違って、ギャグテイスト強めの作品。主人公の潤二郎は「足柄牛乳」を毎日10本飲む(出身地・足柄への愛もドクターKシリーズでは見られなくなってしまった)
真船氏の意外な一面を見せる貴重な作品。
続編の大学編を読んでみたが、想のキャラクターがこの頃とあまりに違いすぎて、、、
初期の塩対応ぶりが懐かしいです笑
たまーにある、小五郎のおっちゃんが自力で(コナンの誘導はありながら)事件を解決するエピソードが好き。小五郎にとっても思い入れのある人たちが関わる事件なので、表情がいつもと違う。
最後まで読まないと全てのストーリーが繋がらないようだ。ちょっと途中でしんどくなってくる。少しずつじっくり読んでいこう。
他の方も書いていらっしゃいますが、いろいろな謎が投げっぱなしのままの打ち切りが…非常に残念です。最後近くまで面白かったのに…!
ハデスとは一体何だったのか。。
ヤンジャンでリアルタイムで読んでいた。久しぶりにこちらでも読み返す。
連載当初から思っていたが、途中までは面白かったのに、最後いまひとつな終わり方をしたのが本当に残念。「代理戦争」のあたりから急に雑になったような。あれだけ熱い戦いを繰り広げた池袋三人烏はぽっと出の格闘家崩れに簡単に取って代わられ、渋谷勢もそいつらにあっさりやられて…クロサーさんもキャラ変ひどいし…
とはいえ途中まではすごく面白かったので、星4つにします!
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