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奇抜な世界観で、意外にも快適そうでむしろ羨ましい。
快適な住まいと温泉まで作って、まるでリゾート。
外が見えるなら暮らしたい。
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奇抜な世界観で、意外にも快適そうでむしろ羨ましい。
快適な住まいと温泉まで作って、まるでリゾート。
外が見えるなら暮らしたい。
見た目は怪しいけれど、優しい二人。
出逢えばビビってしまうけれど、実はビビリだったり、見た目によらないほのぼの感が笑いを誘う。
確かに面倒だね(笑)
歳を重ねると特にクセが強くなって、相手に合わせるのも面倒だし、合わせてもらっても絶対居心地よくない。
付き合って擦り合わせるって大事かも。
善人であることが聖女の条件ならば、この妹はそれだけをもって背中をまっすぐにして、自分の生き方を切り開いていくだろうと思える。
変わったスキルを持つことになった主人公。
実用的で食うに困らないのがいいですね。
そのうち魔王も解体出来るんじゃない?
主要人物たちがみんな、違った意味で勘違いをしています。
誰よりも認識がズレているのは、主人公の姉姫。
竜王の態度が誤解の元です(笑)
妹姫は聖女と呼ばれても、どうにも胡散臭い。
精霊が暮らす魔女の家を中心に、暮らす人たちが心を通わせていく。
精霊が見えること、魔女の存在が畏怖とともに尊敬されていること、言葉だけでは伝わらなくとも居心地がいい穏やか素敵なお話です。
始まりは残酷ですが、その後の展開はスカッとします。
というより、間抜けすぎる夫と愛人がいい感じに笑わせてくれる。
メチャクチャご飯が美味しそうです!
家でそのの料理ができるんだ、その器具家にあるんだ!?というたくさんの驚き。
バゲット買いたくなってきた(笑)
他は言う事なしでご飯だけがまずい…って、生きてる甲斐がない!
必死になる気持ちがわかります。
とにかく出てくる料理が美味しそうで、綺麗でうっとりです。
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ドラゴンの胃でおやすみ