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図書館のお仕事の裏側、本を読む人が少なくなってきた現状の、行政や予算の問題など、知らなかった部分を知ることができて良かった。司書の資格をとっても仕事が無かったり司書じゃないのに図書館に勤務する公務員がいたり、でもみんな自分の仕事に誇りを持つことができ、良い職場だなあと思った
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図書館のお仕事の裏側、本を読む人が少なくなってきた現状の、行政や予算の問題など、知らなかった部分を知ることができて良かった。司書の資格をとっても仕事が無かったり司書じゃないのに図書館に勤務する公務員がいたり、でもみんな自分の仕事に誇りを持つことができ、良い職場だなあと思った
男子校が共学になって1年目、大学への推薦入試枠み目当てに入学した可愛い女子とイケメンが恋におちる話。絵がとても上手で毎日読むのが楽しくなった。男の子が純情で、結婚まで持ち出してくるのが可愛らしい。
田舎からT大に行くために1人で上京した主人公が東京の高校で楽しく、時には切ない思いもしながら暮らす。いわゆる女子コミックには珍しい、美人ではない主人公に共感でき、身近に感じられて面白い。
学生の頃、みんなで回し読みして夢中になった作品。白虎とか朱雀とか陰陽道とか、いろんな知識を増やすきっかけを作ってくれたので、とても感謝しています。ちょっとエッチな部分も当時はドキドキして楽しかった思い出です。
義理の父じんべえと暮らす主人公。心から愛して優しくしてくれるじんべえだが、ミクにはじんべえに決して言えない秘密がある…
憧れのみゆきちゃんと妹のみゆきちゃんの間で揺れ動く主人公。最後は感動の結婚式だが、みんなが優しくて、みんな幸せになれ!と願いたくなる。
祖父の代から家をあげての敵だと教えられて反発してきた2人が、競泳と飛び込みというよく似た競技の中でお互いを見直し、新たな関係を築いていく。桜の場面が一番オススメ。
江戸時代、七味唐辛子の7つの成分の名前を持つ兄妹が悪いお奉行に立ち向かう。兄妹愛にまぎれてラブロマンスもちらほら見られて、みんなのことが愛おしい。
タッチの明青野球部のその後を描いた作品。タッチの世代の人にも楽しめるよう、懐かしい場面もたくさん出てくる。ノスタルジーも感じながら読み進めている。
心の中に君の場所がある、何も言わなくてもお互いに繋がっている…あだち作品の最高峰だと思う。何度も読み直してわかる隠れた伏線なども、気付いたときがうわー!っとなる。
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夜明けの図書館