4.0
キレイな作画だとは
思うんですけど
この作画の方の鼻から下が気になります
顎がハッキリ出てる訳ではないのですが
何となく全員顎がやんわり出ている感じで
そっちに目を取られてドレスや男性の
お洋服や背景などがステキ過ぎるので
尚更もったいない
あときになったのが誤字脱字が
結構あるなぁということ
課金してまで読むのは難しいかな
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15290位 ?
思うんですけど
この作画の方の鼻から下が気になります
顎がハッキリ出てる訳ではないのですが
何となく全員顎がやんわり出ている感じで
そっちに目を取られてドレスや男性の
お洋服や背景などがステキ過ぎるので
尚更もったいない
あときになったのが誤字脱字が
結構あるなぁということ
課金してまで読むのは難しいかな
茉莉花官史伝の下にこの漫画があったので
スピンオフかと読み始めて見ました
莉杏がちょうどいい時に赤の皇帝の前に
やって来たので(彼女は前皇帝の後宮に入るつもりでやって来た)
木蓮は間に合わなかったと赤の皇帝が言い放ち
莉杏を皇后にすることから話が始まる
時代背景考えると13歳で輿入れもおかしくないのだろうね
相変わらず赤の皇帝は口は悪いが莉杏の聡明さと
赤の皇帝が好きになっていく莉杏から
面と向かって好きです!!と言われ絆されて行く
のも見られてじょじょに本物の夫婦になって
行くのが愛らしい
莉杏が苦境に立たされるとおじい様やおばあ様が
こう仰ってたと育ての親の祖父母の教えを
活かして自分なりに解釈して苦境から脱するのも
賢い証拠
寒いから暖をとらせろと夫婦一緒に寝ることに
して毎晩の会話が習慣となり赤の皇帝から
問題を出されて答えを出し正解だと褒められるのが
何よりも嬉しいと言う莉杏にキュンキュンします
後宮の維持は金がかかるから後宮は使わないよと
赤の皇帝が言い他に妃は作らず莉杏だけを娶るのかなと 今はまだ夫婦の営みもしていないし
5年くらい待って莉杏が18くらいになったら
兄皇子を倒し国が落ち着いたら後継者作りでも
するのかな?
まだ全8巻のうちの半分位しか読んでないけど
茉莉花も登場したりで莉杏視点で茉莉花はどんな人物に見えるのか楽しみ
ついでにあるシーンで赤の皇帝が珀陽も18歳と
言っててやはりこの時代は成熟度が違うんだと
改めて思った
ふとそうなると茉莉花は後宮で女官として働いて
いたりしてたから皇帝たちより2~3歳くらい
年上なんだろうかと思ったり
このスピンオフを偶然読めて赤の皇帝の夫婦の
歴史も分かり得した気分
どちらも読むことお勧めします
出来ないかとお母さまが魔物の利用方法の
研究をしていたが志半ばで儚くなり娘のヒロインが
研究をついでると言うお話
安全に魔物を食すには魔力を抜いたりしなくてはならず安全に手早く処理するため魔法陣書いたり
とても優れた能力の持ち主
その安全性を確かめるのと食材になった魔物を
粗末にしないために食しているため
悪食令嬢と二つ名がつき
魔物から助けて貰い公爵にいかに討伐した魔物の二次利用を
するのが有効かと熱弁をふるいその熱量に惚れられ
公爵や公爵の騎士に魔物料理を振る舞い
美味い!!の嵐でプロポーズされあ!っという間に
公爵の竜騎で連れ去られ
さて公爵の狂血とは?二人のイチャイチャは?
続き楽しみにしてます
って真面目にやれば1日でする事終わらないと
思うんだけど?
ついでに子供とか居れば余計に
ヒロインのクズ夫とよく10年も連れ添ったなと
ハロワに行ったら異世界に飛んだ?
SS級冒険者に助けられてラッキーだったね
ハズレポーションが日本の調味料だと言うのを
発見してそれを料理に使うとかアイディア主婦
だけどレシピをギルドに売って利権を受けたら
どうだとマトモな提案をされて
楽して暮らしたい訳じゃないんです!!って
10年間の専業主婦時代に囚われすぎって印象かな?
夫がモロハラのクズだったし
お金があれば出来ないことでもできる事が多くなる
例えば孤児院に寄付とか
まぁそういうことを言い出したら話しが
終わってしまうので
ヒロインがこの世界でどう成長して変化していくのが
楽しみです
実の両親には見た目が地味ということで
愛して貰えずそれに従って兄妹や
使用人にまで酷い扱いを受け
隣国の獣人陛下が番だと求婚され
獣人国へ行くが女官長を始め使用人や
貴族からは今度は人族だからといって
嫌がらせや陰口を言われ
ヒロインは嫌がらせ受け体質なのか?
と言うくらいやな目に会いますね
さっさと陛下が彼女の立場を確立してあげて
幸せにしてあげてください
武道を殿下の前で披露して
笑い過ぎで疲れさせるヒロイン可愛いです
その後に幼い弟に見せると喜ぶんですって
幼い弟と同じ扱いするの?って更に笑わせて
両陛下に紹介した時王妃様だけ
厳しい感じで後日2人きりでお茶会を庭でするが
やっぱり反応が悪い 嫌われてるのかな?って
思ってたら城の上から不審な光を見つけ
すぐさま王妃を抱き寄せ重いテーブルを片足で
蹴り上げ盾にして矢から王妃を護り
元々気に入っていたがこの事件で王妃は
ヒロインにメロメロになって
会う人会う人にこの事を話すのが可愛いらしい
王家の家族にも気に入られ
あと障害になるのはなんだろう?
隣国とは言えヒロイン一応公爵家のお嬢だしなぁ
ヒロインは治癒魔法が使えず
義妹のパトリシアに聖女の名を奪われ
聖女の力を貸してもらう代わりに
ヒロインを王子の婚約者として
迎え入れる条件を出し
ヒロインは隣国の通称呪われた国に向かった
悪い噂は隣国まで伝わたっていて
第二王子の婚約者になるが婚約式もなく
王城ではなく離宮での暮らしが始まる
第二王子は猫の姿になり様子を見に行くが
呪いが発現しぐったり倒れてしまう
ヒロインは倒れた猫と助け
王子もヒロインが王子の冷え切った
身体を丁寧にあたため王子が猫姿で寝て
ヒロインも寝て朝起きたら見知らぬ男が
一緒に寝てたと言うのが面白かった
庭に出れば野生の動物に囲まれるとか
王子達がヒロインが居る離宮に来ると
空気が違い身体が軽く感じたり
国全体で薬草が育つようになったとか
パトリシアのように治癒する力の
ように分かりやすい力ではなく
環境を良くする力なのかな?と思ったり
呪われた国では噂の誤解が溶け
楽しく暮らしてたところに
プリシラが刺客を仕向けたりと
この義妹はなにがしたいのかよく分からない
ヒロインがそのうち聖女の力が
全て発現するんじゃないかと思って
読んでます
今までの転生物とはひと味もふた味も違いますね
可愛い過ぎないヒロイン カッコよすぎるヒーロー
高熱を出して死にかけてる最中にゲームの世界に
生まれ変わったと気づいたヒロイン
前世ではクズ男に騙されて今世でもヒロインに
ヒーローを奪われるとしたらたまらない気持ちに
なって10歳の女の子が格上の家のヒーローに
婚約破棄をお願いしたヒーローはその話を
バカにせずちゃんと聴いてヒロイン以外は愛さない
と話契約書も作った
14歳になって穏やかな日を送りヒーローとも
いい関係が続いてる
これヒーローの努力のおかげ何だよね
ヒロインに適さないん関係は潰していって
ヒロインだけを愛するヒーローカッコよすぎる
課金して続きを読みます
最後にご冥福をお祈りします
まずまず面白いのですがヒロインの顔だけ
何故か真剣な表情をするとより目になってるのが
バランスが悪いなぁと思ってしまい話に
集中出来ない
今まで優しい言葉や態度を向けられた事が無い
ヒロインは自分を甘やかしてくれる古代神に
心が揺れる
最後はハッピーエンドでお願いします
ミニスカは少し気になりましたが
ヒロインが色んな人に助けられ
どんどん成長していく姿は素敵です
皇帝も茉莉花が好きで思いのたけを
吐き出したところはいつも飄々と
している柏陽らしくなくていい
茉莉花がどんな答えを出し
茉莉花のあとに続く女子のための道筋を
残すのか気になります
禁色をもらった時に同期の男の子に
親友になってと言った時
出会って数ヶ月で親友になんかなれないと
回想するシーンで
え?一年も経ってなかったの?
と読み手の私が驚きました
内容の密度が濃いため2~3年くらいは
経過してると思って
そこら辺はちょっとうーんでした
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もうこれ以上愛さない