3.0
お店開くまで早すぎ(笑)
女神さまの思し召しでヒロインが必要なので
この世界に呼んだと妖精のバジルが言うが
いまの所素人のお料理が美味しいって
ギルたちの家で絶賛され
お店を開きたいと言えばギルが手を回したりで
あっという間に気に入ったお店のリフォーム
終わるし
店のオープンすれば繁盛して柔らかいパンは
対面式で販売してすぐ完売とか
隣の店の魔道具やに頼んで元の世界の
ものに作ってもらいと話が上手く行き過ぎと言う
印象を受けました
従業員も騎士をしていたイケメンがやってきたり
他のパン屋の娘がお客を取られてお店に
嫌がらせしてたら炎が出てしまい
間一髪と言うところでお店は無事何でこんなこと
したのか理由を聞いて雇うことにしたり
国際会議で出す料理依頼がきて王宮の料理人たちも
実力で反発を抑えたりと順風満帆
女神さまがヒロインはここに必要な方だから
呼んだのですと小さい精霊がヘルプして
ついでに名前がないと言うことでバジルと
名付けたりと
この国のご飯が不味いのは分かったけど
助けてくれた高位貴族であろう家でクレームを
口に出してしまったり
前の世界ではお昼のお弁当持参する姿しか
なかったけど?
女神さまの意図は何なんだろう?
まさかヒロインの料理の腕を買ってのことなのか?
今日読んだところでは王太子の婚約者に
なって欲しいと王宮に呼ばれたり
あまりにもヒロインに対して都合の良いように
話が進んでるけどこれから試練と言うものが
待っているのか?
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異世界でカフェを開店しました。