弟くんを応援したいけど、法律上離婚してないうちに恋人作っていたら条件がこちらに不利になってしまわない?とか中学生が素直で中学生らしくなさすぎない?とか気になって話に没入出来ないです。すみません。
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13170位 ?
弟くんを応援したいけど、法律上離婚してないうちに恋人作っていたら条件がこちらに不利になってしまわない?とか中学生が素直で中学生らしくなさすぎない?とか気になって話に没入出来ないです。すみません。
あかねさんの謎。
両親のお店継いだかとも思ったけど一切姿見えないし雇われ店長ならお店の上に住まないだろうし、お弁当屋の稼ぎだけで都会の店舗付き住宅に住んでるなんてもしかして実家が資産家でビル建ててくれた?
離婚が成立したばかりなら恋なんてしてる余裕無いだろうし、あかねさんは子どもが一番を貫いて、息子がもっと大きくなったら付き合うとかして、その間に弟はしっかりと仕事をして親子との絆を深めて欲しい。ステップファミリーになるのは大変ですが、本当に彼女を想うなら尊重するポイントです。
そして。
以前のように圭亮さんと清子さんの心の細かい動きが描かれていないのが寂しい。本当に寂しい。椿野先生なら人々の流れを上手く絡めながら物語を紡いでゆく力量があると信じてここまでついてきました。今後の描き方はどうなるのでしょうか。
期待しすぎたのかな。寂しいです。
そりゃ子持ち女性と人前で迂闊な行動は出来ないよね。お店の人だから顔も広いし他にもあかねさんの知り合いに見られていたかもしれない。でも、あの言葉のチョイスをしてしまう弟を漫画を動かすキャラとしてイマイチ好きになれないから、読むのが苦痛なのだと理解した回でした。
うーん、弟があかねさんの何処が好きになったのかを読み取れないから話に入ってゆけないのかな。もうちょっと二人を繋ぐ引っかかりが欲しかった。思春期男子が簡単に攻略過ぎるのもなんだか。懐いていた若い男が母親と恋人になったら一番傷つく年齢な気がするから、そこはイージーな流れにしてほしくない。でも弟の話だけで単行本二冊に達しそうなボリュームなのでやはりスピンオフにして、そこで作者様の描きたい事を描いて欲しい。
あとは、圭亮さんがデカ目仕様のままなので鋭い目に戻るかどうか…難しそう
遥真くん、お相手の立場的にすぐにどうこうなる相手では無さそうなのでまずは仕事頑張って迎えに行く位の気持ちでいて欲しいな。本編が終わっても楽しみが残るしさっと進められるし、きっかけだけ描いてスピンオフ希望。裕晴君のその後もスピンオフで見たいです。職場での圭亮さんと清子さんもしばらく描かれていないから見たいな。
最近は保護者的な圭亮さんしか描かれて無いからもう年だし引退?って思ってたのに朝から始まって昼の約束に遅刻しちゃうなんて、体力有り余ってて安心したw
って思ってたら、清子さん勝負下着の翌朝の防御力低い格好だし「キスされてない所なんてない」のパワーワード出るし、同棲生活楽しそう。可愛い圭亮さんとの楽しい生活、もっと描いて下さい。待ってます。
やっと認めてもらえそう。良かった。弟と義母との話が長いし軸が親子に向いた途端に、天然だけど仕事も出来て気遣いの出来る遠野主任が子どものようになり、今までは丁寧に描かれていた彼女の細やかな心の変化がなくなってしまいました。清子さん好きです。前のように戻って下さい。そして他の方も書いてましたが、目が大きくなりすぎて顔のバランスが変わってしまってる。見惚れる程に好きな絵が変わったのは時間が無いのかそれとも作家様の変化か?それは読者には分からないけど、こちらが期待しすぎたのかもしれません。今後はコメント欄を見てから冷静に購入したいと思います。お二人が幸せならそれで良いです。
ここ数回は絵が簡素で圭亮さんの顔のバランスが変わってしまって残念。清子さんも、もっと素敵な人だと思うのに。話の流れもセリフも今までみたいなエッジが効いててグッと心を掴まれる瞬間が無く、薄味で心ここにあらず、のような。お忙し過ぎるのか何か悩んでいらっしゃるのか体調悪いのか、など心配です。相変わらず人気があるようなので安心ですが無理なさらずに創作していただければと思います。二人はもう結婚出来そうだしお邪魔も入らないだろうし、平穏な日々を送って楽しい家庭を築くのかなぁ。エッジが足りない。
圭亮さん、娘の成人式の晴れ着をおばあちゃんと選びに見に来てるパパみたい。なんでも買ってくれそうだし、案の定ちょっとだけ邪魔にされてるし。最近はずっとキャッキャウフフ圭亮さんだけどそろそろ恋愛漫画っぽくなるかな?
圭亮さん、娘にウザ絡みするパパみたいw
恋愛漫画なのに新鮮過ぎるw
若いのに有能で厳しくて、でも優しい最初の頃の圭亮さんと同じ人とは思えないw
次回でどう母親と軌道修正するのかお手並み拝見ですね。楽しみにしてます。
今夜、うちにおいで~冷徹上司の理性が溶けたら
074話
37話(2):夏の夜