4.0
ほのぼの
割合、ほのぼのとしたお話になっています。
表紙の絵柄ががさつに感じましたが、
中身は結構丁寧に描かれています。
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45912位 ?
割合、ほのぼのとしたお話になっています。
表紙の絵柄ががさつに感じましたが、
中身は結構丁寧に描かれています。
発想および設定などはまあまあだとは思いますが、
やっぱり、何となく「ありきたり」に
感じてしまいます。
弱小領主って言う設定ですが、
日本でいうと、信長が家督を継ぐ前の
織田家っていう感じで、リアルさがあります。
安心して読めるけれども、
何か「淡々」と、「平坦」な印象です。
怒濤の展開も引いてしまうけれど、
これはちょっと物足りないかな。
手のひらの穴から巫女の中の神域に吸収される。
斬新な発想ですね。
他のサイトで途中まで読み、こちらでポイント使っちゃいました。
本来の「暗殺者」のさまざまな能力と
何種類かの武器を持ったままで異世界転移。
みごとに通じているけど、弾切れが早い。
M92なら薬室ふくめ装弾数16か17のはず。
予備弾倉も持ってなかったのかな?
魔女の「呪い」(というより「いやがらせ」)の灰を
「浄化」(というより「掃除」)できる
聖女の「スキル」(というより「おばあちゃんの知恵」)
というお話でした。
そもそも、何で人間の子がダンジョン最深部の魔界に存在したのか?
疑問ではあるけれど、スカッと面白いので「まァいいヤ」って気分です。
後々、謎は明かされるのかな?
タイトルを見て、「転生」した先での
料理ものかと思って開きましたが、
「ゲーム」世界だったのですね。
限定クエストの対象作品だったので
開いてみました。
お約束のじりじりする展開が続き、
度々スクロールしてしまいました。
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間違い召喚! 追い出されたけど上位互換スキルでらくらく生活