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クラリッサとアルバートは親が決めた婚約者。アルバートは貴族なのに、労働者のように働いている。クラリッサは、商才がありお金をまわすのがうまい。本性をお互いに知ってから意思疎通している。ラブコメです。
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クラリッサとアルバートは親が決めた婚約者。アルバートは貴族なのに、労働者のように働いている。クラリッサは、商才がありお金をまわすのがうまい。本性をお互いに知ってから意思疎通している。ラブコメです。
獣人、心獣などが題材の好きな作家さんです。
サラは、人間なのに、髪の毛と目の色が違うだけで、捨てられてしまうが、獣人の国の皇帝に拾われます。番だと、お互いに気がつかないまま接しています。最後がどうなるか楽しみです。
出てくるメニューがおいしそうで食べたくなります。胃袋をつかまれて、心もつかまれます。婚約破棄されたのに、暗くなく明るいです。
ヴィオラと偽装結婚を持ちかけたのに、サーテス公爵はいつもまにか、ヴィオラに夢中。ヴィオラは、使用人たちと楽しく、悠々自適に暮らしていたのに、サーテスの変化に戸惑います。
貧乏令嬢は、結婚の申込みをしてきた相手を知らずに、婚約者の家に臨時家政婦として、働きにいく。婚約者こそが、令嬢の憧れの人で、ラブコメで楽しめます。
お見合いで結婚した2人、思いを伝えるまでがずいぶんかかっていた。本音を言えないまますごしていて、もどかしい
仕事人間の奏が、紗英に崩されていく。紗英もだんだん惹かれていくのに、なかなか素直になれない。奏には、紗英に言えない秘密を持っている。
冷徹な皆川が、なつによって、だんだん崩されていくところが面白い。皆川が迷子のなつに振り回され、冷徹になれないところが、皆川の本性が見えた感じです。
失恋にもめげずに、前向きな雅が、ビジネス婚から本物の愛に変わっていくところに思わず応援したくなります。
部長が面白い。仕事出来る上司ほど、プライベートと仕事のギャップがあるコミックが多い。どんな溺愛が待っているのか、先がよみたくなる。
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大嫌いな婚約者が理想の旦那様でした