うわぁ…ドロッドロやん…
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854位 ?
うわぁ…ドロッドロやん…
あ"〰️バカ兄貴め💢💢
偉いのは爵位を持ってるだけの家
父親が不在の時は【飲む、打つ、買う】のクズさ満載な上に、妹に暴力まで…
ホント、こういう輩には天罰与えて欲しいわ!!
お、、、重い、、、
でも、その気持ち
分かるような気がする
昭和の九州男児の祖父から受ける
今で言うモラハラ
婚家から受けるパワハラ、セクハラ、マタハラ…
それをたった一人で泣きながら受け留めたのは
祖母だった。
それでも、最期の最期
祖父が息を引取る瞬間
祖母は皆が見たことない安堵の表情だったそうだ。
それから数年後、祖母も突然旅立ちました。
きっと一人が寂しすぎた祖父が、祖母を迎えにきたんだなと。。。
きっと、本当の意味で最後数年間は
祖母にとって人生の中で一番
穏やかな時間だったのかもしれない。
山田スペシャル
どんなアイテムなんだろう??
だめだ…泣けてしまって
なかなか先を読み進められないよ…
もう元気な姿に戻る事はできないとしても
ひとみさんが居てくれる事が
お母さんの心の支えなんだよね。。。
ひとみさん、お誕生日おめでとう
以前勤めていた薬局
耳鼻咽喉科の門前薬局でした。
その耳鼻咽喉科は地元の人は、
ほぼお世話になっていたと有名な医院で
院長先生もとても患者様からの信頼厚い医師だったんだそうです。
私が勤め始めた頃、先生は随分ご高齢になられても後継ぎが居なかった?身内医師との治療方針の違い?(後に知ったが甥御さんが医師でした)
からか、その状態でもご自身の身体が動く間は頑張られてた様でした。
ですが、患者さんとのコミュニケーションが取れず看護師さんがサポートしないと診察ができない状態になられ、医院を閉鎖される事に。
その後、院長先生をお見掛けする機会がありましたが現役の頃の面影は鳴りを潜め、弱っているのが見て取れる程に衰えてしまいました…
どんな名医であれ老いは当たり前にやってくる。
切ないですが先生の治療で元気になった地元の方は今でも、良い先生だったと思い出してます。
涙がでちゃったよ……
マサさん、お母さんに会えて
また手を引いてもらえてよかったね
優しいウソですね
いなくなった人に恨み辛みを募らせても
その先に何か生まれることもない
だったら、あえて遺恨を残す必要もないよね
夢を叶える為に努力して
夢を掴む。
でもその先は、どうなるか考えるなんてできなかったなぁ。
だから“どうありたいか?”
その答えが納得というか
すごく腑に落ちた。
そんな…自分を抓ってまで
甘えがでないように自制してたの?
そうだよね
武照が母親の様に慕っているのは
鄭賢妃様ただ御一人
鄭賢妃様とて、それに気が付かないはずない
とはいえ、子供に懐かれる武照を見てると
益々、悪名高い武則天に繋がるとは思い難い。
誰も思い付かない様な目利きが出来たり
人の懐にスッと入り込む頭の回転の早さと賢さ
本当に凄い人だね
(…というと悪く聞こえるが)
奴隷公爵の愛は、優しくて執拗的だった
013話
第 13 話