4.0
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不穏続きですが読んでます
シーズン1のレグベル時代は、不穏ながらも主人公たちの行動に説得力があり、ときおり挟まれる詩や歌の歌詞(スカボロー・フェアとか)や「嵐が丘」のような雰囲気も良く、惹き込まれて読みました。
舞台がウルチェカに移ってからはエティエンの行動の意味が謎すぎて、やや困惑…
ここまで読んできたので最後まで付いて行くつもりです。
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奴隷公爵の愛は、優しくて執拗的だった