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このパターンの
このパターンのどろどろ愛憎劇には、もはや食傷気味ではあります。こんなどろどろなのに「ファンタジー」と称するのにも、違和感を覚えます。
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このパターンのどろどろ愛憎劇には、もはや食傷気味ではあります。こんなどろどろなのに「ファンタジー」と称するのにも、違和感を覚えます。
ネッシーとかハレー彗星とか、月刊ムーの見出しになっていたような記事も「昭和の事件」なんだなあと思うと、ただ長かったということだけではなく、やはり「昭和」には不思議な魅力を感じてしまいますね。
水木先生はお気になさっておられなかったので、私ごときが気にするのも変なのかもしれませんが、やはりどうしても、違和感を感じてしまうのですよ。
なーんかすごーく、嫌な感じですね。しばらく読み続けたので引き込む力はあると思うんですが、とにかく嫌な感じがします。
なんか、苦しいな、という印象。うーん、こういう家庭もきっと存在するのだろうけど、ちょっと説明が薄いというか、共感には至らないなって感じです。
何が素晴らしいのでしょうか、と、まず冒頭から思ってしまいました。漫画ならではの導入部分だと理解はしていますが、ただの迷惑行為じゃないか、とちょっと違和感を感じてしまいました。でも、この漫画のおかげで、テニス人口が増えた事実はありますので、魅力的なのだとは思います。
展開が強引すぎて、物語に入ってゆけません。まつざきあけみ先生の「絵」は大好きなんですけど、漫画となるとまた違うんですね。イラストだけ拝見していたいです。
こんな方々には、どんどん反撃してください、と思います。感情が動く隙もありませんね。それゆえドラマ性には乏しいかなとも思いますが。
現在も配信中ということは、新しい漫画なんですよね? なんというか、タイトルも絵柄も内容も、あまり新しくない感じがします。唯一魅力的なのは、文字の大きさかも。老眼なので、そこは助かります。
摂食障害って、あまりよく理解していませんでしたが、こんなにじわじわときちゃうんですね。怖いです。気をつけねばと思いました。
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死んだ悪女に執着しないで