笛が勝つか...
ガラス玉が勝つか...
いざ
尋常に勝負っ!!!!
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123位 ?
笛が勝つか...
ガラス玉が勝つか...
いざ
尋常に勝負っ!!!!
究極のヒトコワ。
話が通じないことほど
恐ろしいことは無い。
自分自身で自分の品格もお家の品格も
貶めてることに
いつ気づくんだろうか...
やっぱりそうだった。
鷹夜は優しすぎたんだね。
夜一郎さんもそれを察してたから
刺客が来ても笑い飛ばしてくれたんだろうか。
兄弟の溝が深刻にならないように...
良くも悪くも
紅椿家は家族思いだね。
白蓮寺家と違って...。
作者さん...
胸くそ令嬢描くのがお上手で...。
言っとくけど
妖を追ってきただけでしょ、
夜行さまは。
ちょっとずつ
登場人物増えてきたな...
おばちゃん記憶力弱くなってるから
相関図覚えられるか心配( ̄▽ ̄;)
鷹夜...
ただのマザコンではないのかな。
前の回想シーンで
仲良くしてる弟妹を窓辺から
哀愁感漏らしながら眺めてた辺り...
夜行さまがもっと酷い扱いされないよう
子供ながらに知恵を搾って
母親のお傍に居ることに決めたのかしら...
愛情の全てが自分に向いてると分かって
防波堤になろうとしてるのか...?
病院前でしのぶに絡まれてる時に
逃がしてくれた鷹夜のあのシーン...
何かそう感じちゃったな。
母親はクズだけど
鷹夜だけはちゃんと
家族思いなのかもしれない...。
とりあえず今切実に思ってることは
『しのぶ、邪魔( ˊᵕˋ ꐦ)』
まぁ伯爵夫人が味方になって
くれそうだけどえねぇ(*´ ˘ `*)
その求めを拒否して
婚約破棄になったのはオマエ。
親が偉いからなに?
偉いのは家名を立ち上げた
ご先祖さん。
アンタはコブがくっついてって
大きくなってったほんの一部。
謙虚さも持てず
権力を傘に着るしか出来んお嬢サマは
『すっこんでろ』でございますわよ。
( ˊᵕˋ ꐦ)オホホ
もういいのよ。
こういう頭のイタイ女は。
何が女中だ。
料理も作れないオマエは
女中以下じゃ( ˊᵕˋ ꐦ)
勘違いしとるが
軍が民を守るのは当たり前。
お仕事ですから。
それに助けたいと思うのは
善良な人なら誰しも抱く感情。
そこに特別な私情が乗るのは
菜々緒にだけ。
やぁ〜っぱり
まぁ〜た
暁美の二番煎じじゃねぇかよっ!!!!
もうこういう女はイラネ( っ'-')╮ =͟͟͞͞
なるべく早急に朱鷺子鷹夜をこらしめて
しゃしゃり出てくる前に
しのぶにもご退場頂いてっ!!
...夜行さまを産んで後悔して毛嫌いして
のちに刺客まで放つような精神状態で
良くもまぁそのあともぽっこぽこと
妹二人も産んだもんだ。
結局スキモノなのか?(笑)
毛嫌いして反発しながらも
やるこたやったって事だろ?
どういう神経してんだろう...
もし自分が朱鷺子なら
「次も椿鬼になるかもしれない...」
ってトラウマなって
それこそ簪握りしめてでも
断固拒否するなぁ。
何重の箱に入れられて育ったんだよ。
世間知らずじゃ済まされない家柄なんだぞ?
覚悟ねぇならもう家のことに
首突っ込むな。
鷹夜も母親不憫さに味方について
長男ってだけで相続権だけ主張して
刀も握れんなら
大人しくパパと弟に守られて
母親にしがみついて別邸で
慎ましく暮らしてろっつーの。
朱鷺子と鷹夜が出てくると
どうもお口が悪くなる( ˊᵕˋ ꐦ)
なにも知らず 覚悟もなく
蝶よ花よと育てられた
可哀想な女?
は( •᷄ὤ•᷅)?
何言ってんの?
皇家に生まれ育ったものが
この国の歴史も学ばず
ただのほほんと適齢期だけ待って過ごして
おじの言うまま嫁いできたって?
大丈夫?この国の皇家...
なんの覚悟もねぇような女を
霊力が高いだけって理由で
最前線でお国守ってる家に
嫁がせんじゃねぇよ。
朱鷺子も朱鷺子だ。
なんにもしらねぇのが当たり前
と思ってんのか?
厚顔無恥とはお前のこと。
嫁ぎ先の家の内情も
勉強する気も無い程度の
「売れたわ、ラッキ〜✧*。」
くらいの感覚で嫁に来たんなら
家のことに口出すな。
「その程度の女だと思われる」?
その程度『以下』なんですよ。
偉そうな口を叩くのは
菜々緒ほどの覚悟と根性を
持ってからにしろ( ˊᵕˋ ꐦ)
そんで鷹夜...
やっぱり気付いたね...
門は後鬼だったようだけど💦
またおかしなのに執着されなきゃ
いいけどなぁ〜( -᷄ω-᷅ )=3
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040話
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