はぁ〜(*´Д`*)✧*。
やっぱり河原先生はお日様だ🔆。°
あったかいお話だった( ˘꒳˘ )ジーン✧*。
みんな応援に来てくれて溢れかえる廊下...
人望の厚さが窺い知れる(*ˊ ˋ*)
そして最後の最後に特大のキュン➸ ❤︎゛
古屋貴弘と永劫幸せになってね(◍︎´꒳`◍︎)❤︎
-
0
125位 ?
はぁ〜(*´Д`*)✧*。
やっぱり河原先生はお日様だ🔆。°
あったかいお話だった( ˘꒳˘ )ジーン✧*。
みんな応援に来てくれて溢れかえる廊下...
人望の厚さが窺い知れる(*ˊ ˋ*)
そして最後の最後に特大のキュン➸ ❤︎゛
古屋貴弘と永劫幸せになってね(◍︎´꒳`◍︎)❤︎
うん、こうなるよね(笑)
あの電話の「紹介して〜」の言い方だと
合コン依頼引き受けた幹事役としか
思われないよね...(笑)
ましてやひかるだし(´▽`*)アハハ
そんであの草の量...1人でやる量じゃねぇし(笑)
ホントにやらせる先生もどうかと思うが...
ついでに個人情報もホイホイ書いて
あげちゃうとか...時代だな...違法だろ、今じゃ。
んでもって最後の男。
そんなだからモテないのよ。
合わねぇって言いながら、どうせ本性見抜かれて
適当にあしらわれただけなんじゃないの?
性格直してから出直して来い。
ほんでもってヤツのケー番を削除して
古屋貴弘を加えなさい。
( ´∀`)ゲラゲラ
写ルンです が 懐かしいンです(◍︎´꒳`◍︎)✧*。
(ガラケーもw)
お、お見合いババァ...的を得ている...っ!!
( ´∀`)ゲラゲラ
お調子取って自ら盛り上げ役してんもんね...
「モテ」は二の次だと思われても仕方ない(笑)
そんでもって古屋貴弘よりはもっと
天真爛漫なタイプの方が合ってる気が...(笑)
あ、でもそういう感じのがカップルになると
宴会みたいにうるさくなるから
古屋貴弘くらいが丁度いいのかな?(´▽`*)アハハ
...園花と美雛のバチバチな話が
この漫画のコンセプトなんだろうから
終盤までこのイライラ引っ張るんだろうけど...
しかし相変わらずゴキだな。
園花への当てつけでイライラさせられても
陰でその都度社長が成敗してくれりゃ
毎回フラストレーション溜まらずに済むけど💨
もう最後は生きててごめんなさいレベルに
けちょんけちょんにした上で、
いい職場にも就けなくなるほどの根回しして
一生孤独でいたくなるほどの制裁を
与えて欲しい。ε-(ーдー)ハァ
おぅ、ようこそ!!
さぁ、空回ってド派手落ちてくれ👎
ほんと何考えてんだか...
時間の無駄だとは思わないんだろねぇ。
その全集中の無駄なエネルギーを仕事に当てたら
さりちゃんみたく認められて立派な案件もらえて
産休(嘘臭いが...)までに充実した仕事出来て
功績も残せただろうに。
私ならこんな夫婦の元に産まれたら絶望するな...
生まれた瞬間に神は居ないんだと悟っちゃう。
...カラーの皇太子と写ってる表紙のアリアは
めっちゃ可愛らしい顔してんのになぁ...
みんな騙されたよ( •᷄ὤ•᷅)=3
なんでこんな根底から腐りきった人間に
壮大な力が与えられたのかとずっと考えてたけど
もしかしたらさ。
「そんなに性根が腐ってるからヤラレタんですよ
これを機に心を入れ替えて慎ましく生きなさい」
的な意味だったんじゃ...
そうじゃなきゃ納得できないっ!!!!
砂時計がある限り何度でも
自分の都合のいいように巻き戻れるなんて
こんな性悪にそんなチートアイテム持たすのは
危険極まりないっ!!
今のとこアリアが一方的にダル絡みしてて
ミエールは大人しいし...
なんか色々モヤッとするよね( •᷄ὤ•᷅)=3
...作者がこんな性格なの...?
これが面白いと思って描いてるの...?
意図がさっぱり分からない...
これだから「マスゴミ」って言われるんだよ...
未成年への付き纏いで通報したらいんじゃない?
お友達も親身になってくれて心強いね✧*。
イケメン編集...なぜ許可した...
まだ全っ然ほとぼり冷めてませんがっ!!
せめてマスゴミが消えるまで待って( ˊᵕˋ ;)
ぇ...w
河原先生...これが素って無理あるよ...(笑)
しかし盛大なブーメランでいとをかし。
( ´∀`)ゲラゲラ
今度は2人にふーやんと仕返ししたらいい✧*。
「お前らがやってたのはこういう事!!」
バカ正直に好きって教えるからよ。
自覚ないふりとかどこまであざといの?
胸糞悪い( •᷄ὤ•᷅)
一度勘違いで盛大にフラれて痛い目見たらいい。
ここまでされたら分かるでしょ...
実はふーやんが好きなだよねって言ってみなよ。
ターゲット変わるから。
だから...
なんで言うんだよ...
あからさまなのに
この期に及んでなんか感動してるし...
ゴキはゴキ。
人間様にはなれないの。
一生振り回されるよ...。
愛のために
003話
愛のために(3)