モッチモチの木さんの投稿一覧

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1 - 10件目/全54件
  1. 評価:4.000 4.0

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    見目麗しい心も綺麗なお二人、、、素敵です。実際目の見えない人と家庭を築いていくのは大変だとは思いますが、応援したくなります。
    それにしても、漫画あるあるだけど、どうして義母とその娘って相手の男性の気持ちを無視して私が相応しいとか言えちゃうんだろう。人の気持ちをなんだと心得る?勇さんの気持ちはどうでも良いの?
    そんな人達誰だって嫌に決まってるのに、スーパーポジティブだよね、幸せだよなー。

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  2. 評価:4.000 4.0

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    無料分4話読みました。ヒロインの少し苦しい生き方に同情してしまいました。ノリで愚痴や悪口を言って連帯感強めてるところに正義感振り回されてしまうと、ノリで言った方が悪者扱いされてるみたいで、間違ってないのに嫌われてしまうとか、あるあるだよなあ。 依存体質と束縛体質って相性良いのかな、必要とされてる感が満たされるのかな。もう少し彼の異常さみたいなところまで無料だと、課金を悩むくらい興味が湧くと思う。

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  3. 評価:4.000 4.0

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    療養中の双子の姉の代わりに見合いを成功するように、結婚できれば半年後に自由にしてやる と唆されたヒロイン。金持ちの養女になった姉のスペアとして、虐待する巫女に育てられて、不遇から抜け出せると思ったら、どうやら夫との新たな生活も何故か逃げだしたくなっている様子。

    夫には正体は最初からバレてるようなので、姉が退院しても、おそらく姉と入れ替わるのは難しそう。 ヒロインに幸あれ、、、

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  4. 評価:4.000 4.0

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    いつも纏っている鎧を外して素直な自分を唯一さらけ出せる相手が眼鏡外したら、実は超イケメンなの良いですね。応援したくなる二人です。あとはお約束の逆恨み勘違い女と、ロミオメールの性格ブサイク元カレを成敗してスッキリさせてください。

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  5. 評価:4.000 4.0

    よくある話なのですが、主人公の健気なところに不覚にも涙がでました。個人的には編集者の方と一緒になった方が幸せでは?と思ったりしますが、不器用な朴念仁の先生と暖かい関係を築くのを応援したくなります。
    課金してまで読まなくても話の予想がつくので、無料分だけ楽しませて頂きました。

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  6. 評価:4.000 4.0

    絵は正直上手いと思わないけど、独特の世界観というか、雰囲気が好きです。兄妹の恋愛みたいなのはよく見るんだけど、双子設定は初めて見ました。究極のナルシズムなのか、どこに二人は着地するのか、とても気になります。

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  7. 評価:4.000 4.0

    リベンジ話がさっくさく進んでストレスなく読めるのが良いですね、まぁあまりにご都合よく物事が進みすぎますけど。
    そもそもこんなくだらない争いに自ら巻き込まれに行く専務、暇?
    それに弟と肉体関係あった彼女とって、そこは抵抗ないのかな?ヒロインも専務も。
    頭使わないで読めるしストレスもないし暇つぶしにちょうど良い感じ。

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  8. 評価:4.000 4.0

    無料分読みました、冒頭のさつ人罪で起訴されたヒロインの裁判シーンから、悲劇の予感が、、、
    体の弱い寝たきりに近い公爵の息子と幼い頃から交流を持つ投資家の平民の娘との出会いから、ヒロインの家が没落するところまでが無料です。
    この後没落した平民のヒロインと小公爵がなぜ結婚に至ったのか、小公爵に龍の能力は発現するのか、ヒロインはなぜさつ人罪に問われてるのか、そして最後どうなるのか、気になる要素が沢山です。
    昔のカルピ◯劇場や、キャンディキャンディみたいな世界観というか、雰囲気に感じました。

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  9. 評価:4.000 4.0

    3話までよみましたが、すでに面白くてワクワクします。今の作家様ってみんな画力高くて、もうハンカチ王子なんてカッコ良くて鼻血出そう、、、 多分北部大公の如く、最初はツンツンしてるけど本当は優しくて、その内溺愛っていう 令嬢ロマンス物にありがちなストーリーの日本バージョンなのかと思うけど、ハンカチ王子の溺愛が見たくて課金しそうです、、、

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  10. 評価:4.000 4.0

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    31巻まで読了。バレエが好きなのに周りの目を気にしてウダウダしてた潤平もどんどん目標に向かって進んでいき、すっかり遠い人になってしまいました。容姿にも才能にも運にも恵まれて、相変わらず太陽のように持てるものにスポットを当てるのは溺れるナイフのこうちゃんと同様。彼女の夏樹ちゃんともうまく行っているのですが、相手役のダンサーや、31巻で再登場の都にも心がグラグラ揺れるところが、男子のサガをリアルに描いていて好き。
    陽の潤平と陰のルオウの対比がコンテストを舞台に激しく描かれて段々と舞台も専門的になっていき、ちょっと話も難解になってきた所。オペラ座への入団をめぐって戦うことになるのか、はたまた一緒に入団するのか、別々の道へ進むのかオチはどんな風につくのか全く予想できません。

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