5.0
リアルタイム
昭和の時代にリアルタイムでリボンを読んでいました。発売日には本家に走っていました。あの頃は楽しいかわいい漫画たくさんあったなぁと思い出します。あの時の小学生が中学生になるとリボンの売れ行きが下がっていたそうです。とにかくギャグ満載の漫画です。真壁君はかっこいいです。とってもオススメです。
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16935位 ?
昭和の時代にリアルタイムでリボンを読んでいました。発売日には本家に走っていました。あの頃は楽しいかわいい漫画たくさんあったなぁと思い出します。あの時の小学生が中学生になるとリボンの売れ行きが下がっていたそうです。とにかくギャグ満載の漫画です。真壁君はかっこいいです。とってもオススメです。
子供の頃大好きでした。このまんがが読みたくて、リボンの発売日に商店街の本屋に走りました。今やその本屋はありませんが。物語は間延びしてきて、私たちは中学生になり、そのうちこの漫画からも離れました。リボンの読者層が年齢が上がるにつれ、星の瞳のシルエットの人気も下がり気味だったと聞きます。そしてその後、柊先生が病気になられたとネットで知りました。病気回復後の顔のバランスが変になってとても複雑な思いになりました。だけどこの頃はほんとに 可愛い漫画なので、ぜひ読んでください。
子供の頃、大好きな漫画でした。とても絵が綺麗です。物語はりおと遼太郎が大好きなのに離れたりして、もどかしさもありました。海外に行ったり、りおはモテモテなので邪魔も入ったりスリルもありました。昔の漫画は展開がたくさんあってストーリーが面白かったなぁ。本当にお勧めの漫画です。
明治緋色奇譚の続編ですよね。鈴子が15歳になっています。前作では鈴子が幼すぎて津軽との接近が期待できませんでしたが、15歳になったら大丈夫なんでしょうか?なかなかもどかしいです。物語は複雑になって読者に明かされないまま外国まで行きます。途中でイライラしてきました。でも面白いです。
ヒロインは男の子として育てられていますが、ある日信頼している友達に裏切られ、人攫いに遭います。そして青い目の王女の代わりを務めることになります。その連れ去った相手の男を好きになってしまい、その人と国を守るために、他国の嫁として嫁ぎます。好きな人を守るために好きな人を捨てるのです。なかなか辛いですが、今後のストーリーの盛り上がりに期待します。
絵がきれいに描かれていて、時代もので背景の建物や着物などもとても興味深く読んでいます。裸足にも引き込まれています。ただヒロインの鈴子が子供すぎて、相手役の津軽と接近できないのがもどかしいです。鈴子が大きくなったストーリーも読みたいです。
主人公は母親を亡くした後、家に継母がやってきて継母とその息子と暮らす。その弟とはとても仲良くなってヒロインには夢があるんだけど、父親から許されず、弟が味方になってくれる。ヒロインは実家から出るけど、弟が訪ねてくる。この2人の関係性が、 とても惹かれ合っているが、兄弟なので一線は超えられない。そのもどかしさがとても面白い漫画だ。
不動産屋を営む2人の双子がいろんなお客さんに部屋を紹介していきます。お客さんにはそれぞれ事情があったり好みがあります。そしてこの漫画の好きなところは、東京の実際の街が出てきて、その街の特徴を紹介しながら物件を紹介していくところです。昨今、ショッピングモールができてその中に店が入り個人商店がなくなっていきますが、街の魅力は個人商店街だと思います。イオンモールや三井モールなどよりも個人商店が復活してくれないか。しかし、今のお年寄りの子供は氷河期世代で、氷河期世代は子供を産んでいないので、このまま日本の経済は先細りですね。
主人公は祖父から津軽三味線を聞いて学び、祖父を目指していたが、祖父はなくなってしまった。自分がなぜ三味線を弾くのかわからなくなった。そして東京へ飛び出す。小さい頃から耳で覚えていた三味線クラブで活動することになったが、人に教えると言っても楽譜が読めず、教えるのは苦手。天才であるがゆえこそ悩むことがある。とても面白い漫画です。オススメです。
大好きな漫画です。主人公はクラスメイトの大庭くんのことが気になって仕方がありません。大庭君は男友達とは楽しく話しているのに、女の子に話しかけられるとスンとしてしまいます。主人公は大庭君のことが気になってしょうがない。とにかく面白いです。主人公の友達もシュールで面白いし、とっても鋭くて。大庭君はアメコミのヒーローみたいな顔していますが、よく気のつく良い子なんです。ほんとにこれ読んでください。
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