殿下側近のヨーランド目線の回
殿下がユリアに惹かれていることに気づいている
そして 殿下が時々ずーっと年上のように感じるとな、ほうほう…
やはり回帰しているのか、殿下
けれどユリアと違って記憶はないのかな…
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殿下側近のヨーランド目線の回
殿下がユリアに惹かれていることに気づいている
そして 殿下が時々ずーっと年上のように感じるとな、ほうほう…
やはり回帰しているのか、殿下
けれどユリアと違って記憶はないのかな…
ちゃんと将来のことを考えて行動するユリア、えらい✨
どうなっているかしら?ワクワク
うーん…
ランドルフ殿下、芝居をしてるようには見えないし
やっぱり回帰前の記憶があるわけではないのかな…
けど、かつて ひとめぼれした人だから、気になってしまうんだね
なんだか切ない
まあ、ユリア処刑の陰謀に殿下が加担してない前提ですけど
あの赤髪女か?
名前はヴェーラね
解毒効果のあるアクセサリー?つまり毒にも精通していると。
怪しいな...
ああ、会ってしまった…どうなる?
それにしてもジャンニーノ・チスタリティって すごい名前だな おいw
このお方が回帰前はNo.2だったと
No.1のお方の顔が思い出せない…もしかして 肩緑リボンの謎の人物がかつてのNo.1なのかな?
そして 回帰前のユリアとランドルフ殿下は お互いひとめぼれだったのね🥺
今生のユリアが生き生きした幸せな子ども時代を送れてよかった
これは今後を生き抜く強さになりますね
エメ夫婦に感謝✨
いっそ エメ夫婦の養女になって
平民として生きていくのもアリよね
物語は破綻するけど
それにしても ユリアは回帰前徹底的に淑女教育されたから 気品があって立ち居振る舞いもその気になれば完璧✨
貴族としての教養と品位に平民の雑草魂まで持ち合わせてるのね
それもこれもエメに支えられて頑張ったからよね
ユリア強くなったね
弾ける笑顔がかわいいです
肩緑リボンの謎の人物
「わたしが作った魔道具」ということは やっぱり魔法関係のエライ人で
「今度は肌身離さず持っているように」ということは 前回はなかった
ランドルフ殿下は ひょっとして…ユリア同様 回帰前の記憶がある?
謎その1
このラストのおじさま(?)は誰?
肩の緑のリボン…夢見の魔法のなかの案内役のネコちゃん…じゃないよね?
魔法関係のエライ人なんだろうけれど…
エメ いい子だあ…
時を戻った私は別の人生を歩みたい(コミック)【タテヨミ】
011話
時を戻った私は別の人生を歩みたい(コミック)【タテヨミ】(11)